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「ホームゲームで勝ち点3を積み上げ、首位を追いかける」マチェイ スコルジャ監督(定例会見3/20)
20日、マチェイ スコルジャ監督の記者会見がオンラインで実施され、22日(日)に埼玉スタジアムで行われる明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第8節 FC町田ゼルビア戦【MATCH PARTNER かむかむレモン】に向けての意気込みなどを語った。
(前節の柏レイソル戦の試合後、ハイプレスがはまっていたけど途中でガス欠のような形になって押し込まれる展開が続いたという話をしていたが、確かにハイプレスを掛けるには運動量が必要で、それを継続するための体力には限界があると思う。選手交代を使うことも方法だと思うが、複数得点を取ってしまうのが最も簡単な策だと思う一方、最も難しい方法だとも思う。マチェイ監督はどう向き合っていくのか?)
「あらゆる要素を考えなければいけません。得点を重ねることも一つ大事なことだと思いますが、前半のうちからいかにハイプレスを掛けながらパワーをセーブするか、後半は疲れてきた中でいかにマネジメントするかということもあると思います。交代のタイミングも大事だと思います。この前の試合は交代が数分遅くなってしまい、失点してしまいました」
(7試合を終えて首位の鹿島アントラーズとの勝ち点差が8差になってしまったが、この勝ち点差をどう捉えているか?)
「次がもう8試合目になりますので、鹿島以外のチームにとって追いつくのがより難しい状況になりました。ただ、我々は終わったとは思わず、ホームゲームで勝ち点3を取ることによって縮めていけると信じなければいけません」
(パワーをセーブするという話があったが、もしかしたらレッズにとって少し落ち着いたゲームをするのは、ハイプレスに取り組むこと以上に新しいものに取り組むことになるかもしれないと思って見ている。金子拓郎選手やマテウス サヴィオ選手は仕掛けたい選手であり、スタジアムもそうやって盛り上がるところがあるが、ピッチのどこでうまくコントロールできればいいのか?敵陣に入ると仕掛けたい、ゴールに向かいたいとなるので、もっと後ろで時間を作った方がいいのか?それとも前の選手に我慢してもらうように伝えていくのか?)
「理想は押し込んだ状態でキープすることだと思いますが、簡単なことではありません。おっしゃったとおり、我々には攻撃力のある選手がいますが、彼らはそれだけではなくて賢さもスキルもあります。試合終了直後にも選手たちと『もっと落ち着かせる時間があってもいい』という話をしましたし、今日選手たちに伝えたフィードバックでは、後半15分辺りからの映像を見せて、『相手からボールを奪ったときに疲れている中で、このときはもう少しキープしてもよかったんじゃないか』という話をしました。少し難しいコンビネーションを狙ってボールを取られて、全員が長い距離を走って戻らなければいけない場面になってしまいました。その後にもう1回ボールを奪いましたが、またキープするのではなく前に行ってしまったという映像でした」
(ここ2試合3バックの相手と対戦したが、東京ヴェルディ戦の前には3バックに対して1週間準備したと思う。それを踏まえたうえで、ある程度できたと感じるところと、まだ足りなかったと感じるところをどう総括しているか?)
「もちろん足りない部分はいろいろありますが、例えば柏戦とヴェルディ戦を比較するとビルドアップはかなり良くなっていたと思います。守備もヴェルディ戦より効果的なハイプレスを掛けることができたと思います。町田戦の前に何かを用意するためには時間は限られていますが、本日はセットプレーのトレーニングをしましたし、明日は戦術的なところをトレーニングしたいと思っています。(オナイウ)阿道が初めて先発出場し、(渡邊)凌磨とのコンビネーションはかなり良かったと思いますが、そこの連動を自動化させるためにはもう少し時間が必要だと思います」
(町田戦の後は代表活動期間で時間が空くのでトレーニングに集中できる時間があると思うが、ベンチに入る20人がある程度、固定されている中で、この期間に選手たちに働きかけたいことや、こういう若い選手が出てきてほしいと期待していることなど、何かその期間について考えていることはあるか?)
「この2週間の中で週末にJ1クラブとトレーニングマッチを行います。若手にとっても自分の力を見せる機会だと思います。そして、20人のリストがあまり変わっていないというお話でしたが、その選手たちに早く3バックに慣れさせるという意味合いもありました。来週末のトレーニングマッチで選手たちに要求したいのは、メンバーリストに私が入れるようにプッシュするようなプレーを見せてほしいということです。照内(利和)、(早川)隼平、(二田)理央などはすでにゲームの中でチームにもたらすものがあるということを見せてくれていますが、サミュエル(グスタフソン)を待っている中で、例えば(植木)颯などを見たいとも思っています。ボランチで人が不足している中で、トレーニングマッチで見せてほしいと思っています」
(町田の印象とチームとして気をつけるべきことをお聞きしたい。町田はプレスをロングキックで回避してくるのでそこでの対応を強いられると思うが、ロングスローもゴールに結びつけてくるチームでもある。どういうところが大切になると考えているか?)
「おっしゃったとおりのチームだと思います。彼らはハイプレスを掛けることもあれば、柏戦のように少し引いて構えることもできるチームです。相馬(勇紀)、(テテ)イェンギ、エリキなどはペナルティーエリア内でも危険な選手たちですが、カウンターでも脅威になります。ペナルティーエリア内での守備は効果的にしなければいけません。また、攻撃をしているときのリスクマネジメントも高いレベルで保たなければいけません」
(ボランチの人数が足りていないという話があったが、昨年からの継続のチームということをベースとして考えると、昨年の夏辺りからスタートのボランチの選手が1人交代、2人交代のときがあり、終盤の出力不足を解消するためにボランチを2枚代える試合があった。その中で、(横浜F・)マリノス戦と(サンフレッチェ)広島戦はボランチが2人とも代わって大敗してしまったが、試合が壊れることなく出力をキープできる試合があったことも事実だと思う。その点についてはどう考えているか?)
「試合の流れにもよりますが、いまは強度の高いハイプレスを掛けていますので、どの試合でもボランチを代えなければいけない状況だと思います。例えば、柏はサイドチェンジをするときにピッチの脇のポケットをよく使っていて、そこの対応をするのがボランチでした。ですので、60分経ったころには(安居)海渡の体力はかなり消耗していました。また、ベンチに置くボランチは、そのまま継続させるためのボランチが1人と流れを変えるためのボランチを1人入れることが理想だと思います。例えば、途中経過をキープするのか、それとも点を取りにいかなければいけないのかによって、そこも変わってくると思います」
(今シーズンが始まるにあたってグスタフソン選手と植木選手が起用できないのはマチェイ監督にとって誤算だったのか?)
「プレシーズンで残念ながら2人とも怪我をしてしまいました。颯は状態がどんどん良くなってきていますので、近い将来、彼にもチャンスが訪れると思います」
(渡邊凌磨選手が試合の途中からボランチのポジションに入るが、これは応急処置であって当初から考えていたことではなかったのか?)
「得点力があり、昨季のチームトップスコアラーであった凌磨は、できればトップ下で使いたいと思っています。ボランチとしても非常にいいプレーをしてくれますが、可能なときはトップ下で使いたいと思っています」
(それを継続して行うために、例えば宮本優太選手やダニーロ ボザ選手のどちらかをボランチで起用することで渡邊選手をそのまま前で使い続けるようなことは考えたりしないのか?)
「非常に興味深いやり方だと思います。トレーニングでその形は試しています。彼ら以外にもボランチでトレーニングしている選手はいますが、ポジションを変えてまでボランチをやらせなければいけないという状況は理想的ではありません」
(百年構想リーグの隠れたテーマとしてチャレンジの大会という意味を持っていると思う。降格がないため、多くのファン・サポーターの人がそういう大会だと感じていると思う。つまり、若手に多くのチャンスを与えるということ。唯一、優勝したチームがAFCチャンピオンズリーグエリートの出場権を得られるが、残りの19チームにはそのチャンスはない。そうなったときに、レッズまたはマチェイ監督自身のチャレンジをハイプレス以外に見たい。違うフォーメーションや驚くような選手起用、コンバートを見たいと思うのがファン心理だと思うが、残りのゲームで見せていただけることはあるのか?)
「今後、試合に出場する選手の人数は増えていくと思います。また、根本(健太)と(肥田野)蓮治をスタートから使っているのは、我々にとってもいい経験になっています。昨シーズンと比較してもフレッシュな選手が2人、先発メンバーに加わっているということです。先ほど言いました照内、隼平、理央なども得点やアシストなどでチームに貢献していますし、若い選手のチャンスは今後さらに増えていくと思います。それに対して私はオープンな姿勢でいたいと思います」
【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】
(前節の柏レイソル戦の試合後、ハイプレスがはまっていたけど途中でガス欠のような形になって押し込まれる展開が続いたという話をしていたが、確かにハイプレスを掛けるには運動量が必要で、それを継続するための体力には限界があると思う。選手交代を使うことも方法だと思うが、複数得点を取ってしまうのが最も簡単な策だと思う一方、最も難しい方法だとも思う。マチェイ監督はどう向き合っていくのか?)
「あらゆる要素を考えなければいけません。得点を重ねることも一つ大事なことだと思いますが、前半のうちからいかにハイプレスを掛けながらパワーをセーブするか、後半は疲れてきた中でいかにマネジメントするかということもあると思います。交代のタイミングも大事だと思います。この前の試合は交代が数分遅くなってしまい、失点してしまいました」
(7試合を終えて首位の鹿島アントラーズとの勝ち点差が8差になってしまったが、この勝ち点差をどう捉えているか?)
「次がもう8試合目になりますので、鹿島以外のチームにとって追いつくのがより難しい状況になりました。ただ、我々は終わったとは思わず、ホームゲームで勝ち点3を取ることによって縮めていけると信じなければいけません」
(パワーをセーブするという話があったが、もしかしたらレッズにとって少し落ち着いたゲームをするのは、ハイプレスに取り組むこと以上に新しいものに取り組むことになるかもしれないと思って見ている。金子拓郎選手やマテウス サヴィオ選手は仕掛けたい選手であり、スタジアムもそうやって盛り上がるところがあるが、ピッチのどこでうまくコントロールできればいいのか?敵陣に入ると仕掛けたい、ゴールに向かいたいとなるので、もっと後ろで時間を作った方がいいのか?それとも前の選手に我慢してもらうように伝えていくのか?)
「理想は押し込んだ状態でキープすることだと思いますが、簡単なことではありません。おっしゃったとおり、我々には攻撃力のある選手がいますが、彼らはそれだけではなくて賢さもスキルもあります。試合終了直後にも選手たちと『もっと落ち着かせる時間があってもいい』という話をしましたし、今日選手たちに伝えたフィードバックでは、後半15分辺りからの映像を見せて、『相手からボールを奪ったときに疲れている中で、このときはもう少しキープしてもよかったんじゃないか』という話をしました。少し難しいコンビネーションを狙ってボールを取られて、全員が長い距離を走って戻らなければいけない場面になってしまいました。その後にもう1回ボールを奪いましたが、またキープするのではなく前に行ってしまったという映像でした」
(ここ2試合3バックの相手と対戦したが、東京ヴェルディ戦の前には3バックに対して1週間準備したと思う。それを踏まえたうえで、ある程度できたと感じるところと、まだ足りなかったと感じるところをどう総括しているか?)
「もちろん足りない部分はいろいろありますが、例えば柏戦とヴェルディ戦を比較するとビルドアップはかなり良くなっていたと思います。守備もヴェルディ戦より効果的なハイプレスを掛けることができたと思います。町田戦の前に何かを用意するためには時間は限られていますが、本日はセットプレーのトレーニングをしましたし、明日は戦術的なところをトレーニングしたいと思っています。(オナイウ)阿道が初めて先発出場し、(渡邊)凌磨とのコンビネーションはかなり良かったと思いますが、そこの連動を自動化させるためにはもう少し時間が必要だと思います」
(町田戦の後は代表活動期間で時間が空くのでトレーニングに集中できる時間があると思うが、ベンチに入る20人がある程度、固定されている中で、この期間に選手たちに働きかけたいことや、こういう若い選手が出てきてほしいと期待していることなど、何かその期間について考えていることはあるか?)
「この2週間の中で週末にJ1クラブとトレーニングマッチを行います。若手にとっても自分の力を見せる機会だと思います。そして、20人のリストがあまり変わっていないというお話でしたが、その選手たちに早く3バックに慣れさせるという意味合いもありました。来週末のトレーニングマッチで選手たちに要求したいのは、メンバーリストに私が入れるようにプッシュするようなプレーを見せてほしいということです。照内(利和)、(早川)隼平、(二田)理央などはすでにゲームの中でチームにもたらすものがあるということを見せてくれていますが、サミュエル(グスタフソン)を待っている中で、例えば(植木)颯などを見たいとも思っています。ボランチで人が不足している中で、トレーニングマッチで見せてほしいと思っています」
(町田の印象とチームとして気をつけるべきことをお聞きしたい。町田はプレスをロングキックで回避してくるのでそこでの対応を強いられると思うが、ロングスローもゴールに結びつけてくるチームでもある。どういうところが大切になると考えているか?)
「おっしゃったとおりのチームだと思います。彼らはハイプレスを掛けることもあれば、柏戦のように少し引いて構えることもできるチームです。相馬(勇紀)、(テテ)イェンギ、エリキなどはペナルティーエリア内でも危険な選手たちですが、カウンターでも脅威になります。ペナルティーエリア内での守備は効果的にしなければいけません。また、攻撃をしているときのリスクマネジメントも高いレベルで保たなければいけません」
(ボランチの人数が足りていないという話があったが、昨年からの継続のチームということをベースとして考えると、昨年の夏辺りからスタートのボランチの選手が1人交代、2人交代のときがあり、終盤の出力不足を解消するためにボランチを2枚代える試合があった。その中で、(横浜F・)マリノス戦と(サンフレッチェ)広島戦はボランチが2人とも代わって大敗してしまったが、試合が壊れることなく出力をキープできる試合があったことも事実だと思う。その点についてはどう考えているか?)
「試合の流れにもよりますが、いまは強度の高いハイプレスを掛けていますので、どの試合でもボランチを代えなければいけない状況だと思います。例えば、柏はサイドチェンジをするときにピッチの脇のポケットをよく使っていて、そこの対応をするのがボランチでした。ですので、60分経ったころには(安居)海渡の体力はかなり消耗していました。また、ベンチに置くボランチは、そのまま継続させるためのボランチが1人と流れを変えるためのボランチを1人入れることが理想だと思います。例えば、途中経過をキープするのか、それとも点を取りにいかなければいけないのかによって、そこも変わってくると思います」
(今シーズンが始まるにあたってグスタフソン選手と植木選手が起用できないのはマチェイ監督にとって誤算だったのか?)
「プレシーズンで残念ながら2人とも怪我をしてしまいました。颯は状態がどんどん良くなってきていますので、近い将来、彼にもチャンスが訪れると思います」
(渡邊凌磨選手が試合の途中からボランチのポジションに入るが、これは応急処置であって当初から考えていたことではなかったのか?)
「得点力があり、昨季のチームトップスコアラーであった凌磨は、できればトップ下で使いたいと思っています。ボランチとしても非常にいいプレーをしてくれますが、可能なときはトップ下で使いたいと思っています」
(それを継続して行うために、例えば宮本優太選手やダニーロ ボザ選手のどちらかをボランチで起用することで渡邊選手をそのまま前で使い続けるようなことは考えたりしないのか?)
「非常に興味深いやり方だと思います。トレーニングでその形は試しています。彼ら以外にもボランチでトレーニングしている選手はいますが、ポジションを変えてまでボランチをやらせなければいけないという状況は理想的ではありません」
(百年構想リーグの隠れたテーマとしてチャレンジの大会という意味を持っていると思う。降格がないため、多くのファン・サポーターの人がそういう大会だと感じていると思う。つまり、若手に多くのチャンスを与えるということ。唯一、優勝したチームがAFCチャンピオンズリーグエリートの出場権を得られるが、残りの19チームにはそのチャンスはない。そうなったときに、レッズまたはマチェイ監督自身のチャレンジをハイプレス以外に見たい。違うフォーメーションや驚くような選手起用、コンバートを見たいと思うのがファン心理だと思うが、残りのゲームで見せていただけることはあるのか?)
「今後、試合に出場する選手の人数は増えていくと思います。また、根本(健太)と(肥田野)蓮治をスタートから使っているのは、我々にとってもいい経験になっています。昨シーズンと比較してもフレッシュな選手が2人、先発メンバーに加わっているということです。先ほど言いました照内、隼平、理央なども得点やアシストなどでチームに貢献していますし、若い選手のチャンスは今後さらに増えていくと思います。それに対して私はオープンな姿勢でいたいと思います」
【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】
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