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埼玉縣信用金庫からチーム強化支援金が贈呈

2月28日に埼玉スタジアムで行われた鹿島アントラーズとのホーム開幕戦、オフィシャルパートナーである埼玉縣信用金庫から『浦和レッズ応援定期預金2025』チーム強化支援金が贈呈されました。

『浦和レッズ応援定期預金2025』チーム強化支援金とは、埼玉縣信用金庫が実施した『浦和レッズ応援定期預金2025』の特典の一つとして、契約総額の0.005%をチーム強化支援金(上限100万円)として寄贈いただくものです。
このたび、14年ぶりのコラボ商品として実施され、2025年11月4日から2026年1月30日の約3ヵ月間で新規契約件数5,303件、総額21,121百万円もの定期預金のご契約をいただきました。

この埼玉縣信用金庫からのチーム強化支援金等の贈呈の取り組みは2003年から継続して行なっていただいており、今回で累計総額3,730万円となります。

【埼玉縣信用金庫 理事長 井上義夫様 コメント】
「支援金をチーム強化に活用していただき、これまで以上に浦和レッズが強くなり、地元埼玉が盛り上がることを期待しています。スコルジャ監督の元、優勝目指して頑張ってください」

【浦和レッズ 田口 誠代表 コメント】
「埼玉縣信用金庫様からチーム強化支援金の贈呈をいただきましたが、このように長く変わらぬサポートをご継続いただいているのはチームとして非常にありがたいことです。また、14年ぶりにご実施いただきました『浦和レッズ応援定期預金2025』が大盛況で終えられたとのこと、職員のみなさまのご尽力に感謝申し上げます。
明治安田J1百年構想リーグは通常のシーズンより試合数が少ないですが、優勝クラブはAFCチャンピオンズリーグエリート2026/27の出場権を獲得できるとても大事な大会です。チャレンジしながらトップを目指していきたいと考えております。引き続きご支援賜りますようよろしくお願いいたします」


(左から、埼玉縣信用金庫 池田啓一会長、浦和レッズ 田口 誠代表、埼玉縣信用金庫 井上義夫理事長)

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