NEWS
「残留するために全員で」堀 孝史新監督
今日(20日)からチームの指揮を執ることになった堀 孝史監督。チームはこの日、10時30分過ぎからミーティングを行ない、14時から大原サッカー場のピッチにて、非公開でトレーニングに取り組んだ。初日のトレーニングを終え、堀監督がオフィシャルメディアに次のように語った。
(まず、就任にあたり抱負を)
「J1残留が一番の目標であり、そこに全精力を注ぎます。僕だけではなく、チームもクラブも全員がそういう方向でやっていると思いますので、サポーターの皆さんと共に、それを何とか実らせたいと思っています」
(最初のミーティングで選手たちに何を伝えたか?)
「全員が団結して同じ方向を向いて、力を出し切ることを伝えました。試合がすぐということで、攻守の戦術的な基本線のところを話しました。あとはこれから、相手のこともあるでしょうし、その状況に応じた対応をしていければと思っています」
(初めての練習は?)
「今日は初めてでしたが、本当に前向きに取り組んでくれました。こういうことをずっと続けていけば良い方向にいくんじゃないかと思っています」
(監督のオファーがあったときの心境は?)
「少し時間をもらい、いろいろ考えましたが、もう、やろう、みんなと一緒に何とかこれを乗り切らないといけない、という気持ちだけでした」
(ファン・サポーターの皆さまへ)
「今、本当に厳しい状況が続いている中、声援を送り続けてくれていることに、すごく感謝しています。残留するために全員が一致団結して戦っていきますので、引き続き、一緒に戦っていただき、最後にみんなにとって、良かった、と言って終われるようにやっていきましょう」
【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】
(まず、就任にあたり抱負を)
「J1残留が一番の目標であり、そこに全精力を注ぎます。僕だけではなく、チームもクラブも全員がそういう方向でやっていると思いますので、サポーターの皆さんと共に、それを何とか実らせたいと思っています」
(最初のミーティングで選手たちに何を伝えたか?)
「全員が団結して同じ方向を向いて、力を出し切ることを伝えました。試合がすぐということで、攻守の戦術的な基本線のところを話しました。あとはこれから、相手のこともあるでしょうし、その状況に応じた対応をしていければと思っています」
(初めての練習は?)
「今日は初めてでしたが、本当に前向きに取り組んでくれました。こういうことをずっと続けていけば良い方向にいくんじゃないかと思っています」
(監督のオファーがあったときの心境は?)
「少し時間をもらい、いろいろ考えましたが、もう、やろう、みんなと一緒に何とかこれを乗り切らないといけない、という気持ちだけでした」
(ファン・サポーターの皆さまへ)
「今、本当に厳しい状況が続いている中、声援を送り続けてくれていることに、すごく感謝しています。残留するために全員が一致団結して戦っていきますので、引き続き、一緒に戦っていただき、最後にみんなにとって、良かった、と言って終われるようにやっていきましょう」
【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】























