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ポンテと契約更新。背番号10と共に戦う
柱谷幸一GMは、6月で契約が終了するロブソン・ポンテと契約を更新したことを明らかにした。
レッズ歴代外国籍選手最長となる5年近くを過ごし、浦和をこよなく愛する背番号10が、引き続きレッズの攻撃のタクトを振るうことになった。
「レッズに対して深い愛情を持ってくれているロビーが、我々のオファーを受け入れてくれて、また一緒に戦っていけることをうれしく思っている。これから目標に向かって共に歩んでいきたい」と柱谷GM。
ロブソン・ポンテは「またレッズで続けられることをうれしく思う。クラブが、自分のことを信頼してくれて本当にうれしいし、多くのサポーターの愛情にも感謝している。自分は、またレッズでたくさん点を取りたいと思っているし、自分の持てる力をすべて出しきりたい」とピッチでの全力プレーを誓った。
また今回の契約更新はクラブのオファーを受ける形となったが、ポンテは「みんなの自分への信頼に対して、感謝の気持ちでいっぱい。今、自分のハートの中には、レッズしかない」とレッズ愛を語った。
さらに「今回の自分の判断の決め手は、やっぱりサポーターがいたから。そして、サポーターはずっと自分の中にいると思うし、99パーセント、サポーターがいたからこそ、の自分だと思っている。自分は、これからもサポーターを喜ばせるために、できる限りのことをしていきたい」とサポーターへの思いを語った。
このロビーの決断は、仙台との戦いに挑むチーム、ファン・サポーターの結束をより強固なものにしてくれるだろう。
【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】
レッズ歴代外国籍選手最長となる5年近くを過ごし、浦和をこよなく愛する背番号10が、引き続きレッズの攻撃のタクトを振るうことになった。
「レッズに対して深い愛情を持ってくれているロビーが、我々のオファーを受け入れてくれて、また一緒に戦っていけることをうれしく思っている。これから目標に向かって共に歩んでいきたい」と柱谷GM。
ロブソン・ポンテは「またレッズで続けられることをうれしく思う。クラブが、自分のことを信頼してくれて本当にうれしいし、多くのサポーターの愛情にも感謝している。自分は、またレッズでたくさん点を取りたいと思っているし、自分の持てる力をすべて出しきりたい」とピッチでの全力プレーを誓った。
また今回の契約更新はクラブのオファーを受ける形となったが、ポンテは「みんなの自分への信頼に対して、感謝の気持ちでいっぱい。今、自分のハートの中には、レッズしかない」とレッズ愛を語った。
さらに「今回の自分の判断の決め手は、やっぱりサポーターがいたから。そして、サポーターはずっと自分の中にいると思うし、99パーセント、サポーターがいたからこそ、の自分だと思っている。自分は、これからもサポーターを喜ばせるために、できる限りのことをしていきたい」とサポーターへの思いを語った。
このロビーの決断は、仙台との戦いに挑むチーム、ファン・サポーターの結束をより強固なものにしてくれるだろう。
【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】






















