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ペア マティアス ヘグモ監督 FC東京戦試合後会見

明治安田J1リーグ 第6節 FC東京戦 試合後のコメント

「前半は波があったと思います。その中でチアゴ(サンタナ)が素晴らしいゴールを決めて、1-0とリードすることができました。しかし後半の2失点の形はよくなかったと思います。1失点目ではシュートを打った選手を捕まえることができていませんでした。2失点目のときは、ファーでの球際のところで負けてしまいました。その後は攻撃を仕掛けてチャンスもつくることができていたのですが、チームにはもっと期待していました」

[質疑応答]
(後半、相手の荒木遼太郎選手と松木玖生選手が前後するような形でサミュエル グスタフソン選手の周囲をかなり使っていたと思うが、交代のときにダブルボランチに変える選択肢や、その状態で受けて立つのか、どのように考えていたか?)
「1-2になった後、(伊藤)敦樹とサミュエル(グスタフソン)のダブルボランチにして、4-2-3-1の形にしました。1失点目のときは右サイドに十分な選手の人数がいましたが、最終的にシュートを打った選手に敦樹がついていくことができませんでした。そこの修正は簡単にできると思います」

【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】

ペア マティアス ヘグモ監督 FC東京戦試合後会見

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