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トークショー第1部

5日、埼玉スタジアムで『REDS Festa2012』が開かれ、スタジアム2階コンコースでの20周年記念展示や選手サイン会、第4グラウンドでのエンジョイハートフルサッカー、南広場でのキックターゲットなどなど、さまざまなイベントが催された。
ホーム側ゴール裏にあたる北サイドスタンドでは、10時30分からトークショー第1部がスタート。ホームゲーム場内放送でおなじみの朝井夏海さんと宇賀神友弥のダブル司会でトークショーは進行、達也・小島・セルヒオ・デスポトビッチ・野崎らが参加したが、宇賀神はセルヒオを「(デスポトビッチの)通訳のセルヒオ選手です」と紹介し、さっそく会場の笑いを誘っていた。
宮崎での第1次キャンプ終了から間もないこともあって、トークのテーマは「キャンプの感想」から。「やっている自分たちも楽しいし、見ている方にも楽しいサッカーになるのではという手応えはあります」(宇賀神)、「練習に付いていくので精いっぱいでした」(野崎)、「すごく頭を使うサッカーで、バカなりに頭を使いました(笑)」(セルヒオ)といった感想に続き、『トリ』を任されたのが小島。実は、小島は登場した際に「盛り上げられるように今日は頑張ります」と宣言しており、そのため大役が回ってきた。
小島は「2年目ですけど、合宿中も今日のトークショーのことばかり考えてしまって、眠れなかったです」とコメント。
残念ながら会場が笑いに包まれることはなく…。
その後も小島は慣れない『オチ』の役を懸命に務めようとしたが、どれもうまくいかず。しかし、そこは達也・宇賀神・セルヒオらがフォロー。さらにはデスポトビッチまでスペイン語で口を挟み、小島を助けながらトークを盛り上げていた。
【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】

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