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【GET60! レベルアッププレーは西川周作、鈴木彩艶、伊藤敦樹、関根貴大に決定!】

本企画も今シーズン最終回。勝点3から、10、20、30など、勝点10ごとの節目を達成するたびに、OBなどの関係者が「レベルアッププレー(ハイレベルのプレーや印象的なシーン)」を該当試合から3選手選出し、表彰します!

選出された選手は、オフィシャルパートナーの「株式会社ビタブリッドジャパン( https://vitabrid.co.jp/item/levelup/ )」から賞金と商品を贈呈。さらに、節目の勝点をGETするごとにチームへ「強化支援金100万円」が贈呈されます!

「All for theASIA -ONE HEART TOGETHER!-」の合言葉と共に最後まで駆け抜けるチームは横浜F・マリノスに勝利し、ついに勝ち点「60」を達成!
明治安田生命J1リーグ 第36節 横浜F・マリノス戦【MATCH PARTNER 三菱重工】で選ばれた4選手のプレーはこちら。

第7回「GET60! レベルアッププレー」
選出OB ハートフルクラブ コーチ
[室井市衛(むろい いちえい)コーチ、盛田剛平(もりた こうへい)コーチ、池田 学(いけだ まなぶ)コーチ、酒井友之(さかい ともゆき)コーチ]









<勝点60をGETした今回の試合の「レベルアッププレー」>
(1)【西川周作(試合時間 28分40秒ごろ)】
<FKでの見事なセービング>


ハートフルコーチ コメント
「ティーラトンのFKをナイスセーブ!FKは完璧で、入ってもおかしくなかった。その完璧なFKを周作は集中し、完璧にセーブ。あのプレーで、周作本人もチームも波に乗れたワンプレイだった」

西川コメント
「僕のプレーを選んでいただきありがとうございます!あのFKの場面ですが、正直キッカーが蹴るボールは見えていません。ですが、前日練習でかなり練習をしていました。見えないところからのシュートに対してどう動くかというのを練習した結果、試合でも同じ状況が生まれました。しっかりとボールに対してステップを踏んで、うまく弾けたと思っています。非常にいいコースに来ていたので、良いセーブができたと思います。チームにとっても勢いをつけるセーブになったと思っています。勝ち点をチームにもたらすことができるキーパーを目指しているので、これからもそういったプレーを見せていきたいと思います」
■【DAZN配信動画】明治安田生命J1リーグ 第36節 浦和レッズ vs 横浜F・マリノス【MATCH PARTNER 三菱重工】


(2)【伊藤敦樹(試合時間 47分40秒ごろ)】
<パスアンドゴー!>


ハートフルコーチ コメント
「自陣から持ち出し、サイドの江坂に展開した時の絶妙なパススピード、そこからの前線へ走り、さらに周りを見てスルー。関根からパスを受けた時は最前線に位置し、走り込んだ田中へパス(※本人曰くシュート)。複数人が関わる見事な連係プレーだが、伊藤敦樹のパスアンドゴーはまさにサッカーの基本だった」

伊藤コメント
「選出いただきありがとうございました!こぼれ球が自分のところにこぼれてきて、前がフリーだったのでまずはドリブルで運びました。その時(江坂)任さんが外に開いてくれたのですが、相手と任さんの距離が近かったのでとにかく速いパスをつけることを意識しました。パスの後は、カウンターがいけそうだったので、行こう!と決意し、走りました。そのとき後ろにいた(関根)貴君の位置も見えていたのでスルーの判断もすることができました。スルーしたことで、相手センターバックも釣られてくれました。正直あれはアシストではないんですが(笑)、相手キーパーが出てきてギリギリ触れるくらいのところだったので、自分的にはシュートだったんですけど、相手GKが触っていいところにこぼれて、いいゴールにつながってよかったです」
■【DAZN配信動画】明治安田生命J1リーグ 第36節 浦和レッズ vs 横浜F・マリノス【MATCH PARTNER 三菱重工】


(3)【関根貴大(試合時間 88分37秒ごろから)】
<集中力を切らさないカバーリング>

ハートフルコーチ コメント
「試合終盤、酒井宏樹が倒されるが笛は鳴らずプレーオン。スタートから走り回っている関根はこの時間になっても集中を切らさず、すかさずカバーに入った。あそこで、相手ボールになるとさらに押し込まれる状況になり、失点の可能性もあった。関根のように、笛が鳴るまで集中は切らしてはいけないという見本のプレー」

関根コメント
「レベルアッププレーに選んでいただきありがとうございます!あのプレーは、チームとしてとても苦しい時間帯でしたし、前から圧力をかけたいとずっと思っていたので、試合終盤でしたけど、あれをマイボールにできたらチームとしても助かると思っていました。なかなか笛を吹いてくれない審判の方でしたが、吹かれないものと思って自分はプレーを続けました。それが今のチームにとって一番必要なものだと考えてプレーを選択しましたし、最終的にボールは取れませんでしたが、少なからず前向きなプレーはチームの最後の力になれたと思っています。苦しい試合のときこそ、ああいうプレーは大事にしたいと思っています」
■【DAZN配信動画】明治安田生命J1リーグ 第36節 浦和レッズ vs 横浜F・マリノス【MATCH PARTNER 三菱重工】


(4)【鈴木彩艶(試合時間 前半飲水タイム)】
ハートフルプレー 味方選手への思いやり>


ハートフルコーチ コメント
「鈴木彩艶は、飲水タイムに入ると一番初めにベンチから出て選手たちへ水を渡し、最後は回収してベンチへ戻る。ピッチでがんばっている仲間をベンチからでもしっかりとサポートしている、まさに『おもいやり』」

彩艶コメント
「今回、ハートフルプレーに選んでいただきありがとうございました。もちろん試合に出られない悔しさというのは常に持っていますけど、試合になったときに、試合に出ている選手がいかに気持ち良くプレーできるかということを常に心掛けています。もし逆の立場になったとしたら、早く水をもらいたいですし、自分がされて嬉しいこと、されて気持ち良いことを人にもしようと行動をしています」

レベルアッププレー企画 by 株式会社ビタブリッドジャパン
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