NEWS

休眠預金等活用事業「このゆびとまれっず!」活動を開始

浦和レッズは、休眠預金を財源とする「スポーツクラブによるコロナ緊急支援事業(休眠預金等活用事業 2020年度緊急支援枠)」を通じて、新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって影響を受けた困窮家庭の子ども支援を開始します。
同事業は、一般社団法人RCF(東京都新宿区、代表理事 藤沢 烈、以下 RCF)が事務局を務めています。

【RCFについて】
RCFは、2011年の東日本大震災をきっかけに設立し、行政・企業・NPOなど多様なセクター間のコーディネートおよび連携の創出を通じて、産業再生、災害復興、人材支援等の様々な社会課題の解決に取り組んでいます。本事業では、全国のスポーツクラブを社会課題解決の重要な担い手として捉え、新型コロナウイルス感染症によって生活上の困難や経済的困窮に陥った人々への支援と、セクターを超えた協働による社会課題の解決を推進します。

【「このゆびとまれっず!」特設ページ】
https://www.urawa-reds.co.jp/club/konoyubi/

休眠預金等活用事業「このゆびとまれっず!」活動を開始

PARTNERパートナー

  • ポラスグループ
  • Nike
  • 三菱重工
  • 三菱自動車
  • エネクル
  • テイケイ
  • DHL
  • チケットぴあ