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浦和駅西口、東口にイルミネーションが点灯
11月1日(土)、JR浦和駅西口中の島内で『サッカーツリー点灯式』が行なわれました。
浦和レッズから藪 智之取締役が出席しました。セレモニーの前には地元の小学生たちによる金管コンサートも催され、多くの人たちが会場に集まりました。
点灯式では、相川宗一さいたま市長のコメントが代読された後、藪取締役が挨拶。「いつも皆様には熱烈な応援をいただき誠にありがとうございます。残り一戦一戦、Jリーグと天皇杯優勝に向けて全力で大切に戦っていく決意を申し上げたいと思います。ますますの熱烈な応援をいただき、絶対に栄冠を勝ち取りたいと思います」と述べました。
その後はいよいよイルミネーションへの点灯へ。地元のサッカー少年団の子供たちがミニゴールにシュートを決めるたびに、中の島内にある1本1本の木のイルミネーションが点灯していきました。赤いイルミネーションについて司会者は「少年少女の夢を鮮やかなレッドで表現したもの」と紹介。藪取締役も参加、ゴールを決めると、もみの木に赤いイルミネーションが点灯しました。約10万球に及ぶ、会場全体の装飾が点ると、集まった観衆の方々からは大きな拍手が起こっていました。
また、JR浦和駅東口、浦和PARCO前にもイルミネーションが点灯。サッカーボールをあしらった装飾や、大きなクリスマスツリーが駅前を彩っています。壮麗に飾られたJR浦和駅西口・東口では、それぞれ、携帯電話やデジタルカメラでイルミネーションを撮影する人々の姿も多く見られました。なお、東口イルミネーションは来年3月中旬頃まで、16時から23時の間、点灯される予定となっています。
浦和レッズから藪 智之取締役が出席しました。セレモニーの前には地元の小学生たちによる金管コンサートも催され、多くの人たちが会場に集まりました。
点灯式では、相川宗一さいたま市長のコメントが代読された後、藪取締役が挨拶。「いつも皆様には熱烈な応援をいただき誠にありがとうございます。残り一戦一戦、Jリーグと天皇杯優勝に向けて全力で大切に戦っていく決意を申し上げたいと思います。ますますの熱烈な応援をいただき、絶対に栄冠を勝ち取りたいと思います」と述べました。
その後はいよいよイルミネーションへの点灯へ。地元のサッカー少年団の子供たちがミニゴールにシュートを決めるたびに、中の島内にある1本1本の木のイルミネーションが点灯していきました。赤いイルミネーションについて司会者は「少年少女の夢を鮮やかなレッドで表現したもの」と紹介。藪取締役も参加、ゴールを決めると、もみの木に赤いイルミネーションが点灯しました。約10万球に及ぶ、会場全体の装飾が点ると、集まった観衆の方々からは大きな拍手が起こっていました。
また、JR浦和駅東口、浦和PARCO前にもイルミネーションが点灯。サッカーボールをあしらった装飾や、大きなクリスマスツリーが駅前を彩っています。壮麗に飾られたJR浦和駅西口・東口では、それぞれ、携帯電話やデジタルカメラでイルミネーションを撮影する人々の姿も多く見られました。なお、東口イルミネーションは来年3月中旬頃まで、16時から23時の間、点灯される予定となっています。






















