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ハートフルクラブ in インドネシア・ジャカルタ市
国際交流のため中国・上海市に続き、インドネシアに訪れているハートフルクラブは、28日のスラバヤ市での教室を終え、29日、午前中にジャカルタ市へ飛行機で移動。午後に日本人会の子供たちにサッカー教室「ハートフルサッカー」開きました。
サッカー教室はジャカルタ近郊にある日本人会の所有するグラウンドで行われ、小学1年生から中学3年生までのおよそ80人が参加しました。練習は低学年を安藤コーチ、神野コーチ、高学年を永井コーチ、土橋コーチ、そして、中学生を落合キャプテンが指導しました。この日も前日に引き続き、各年代に合わせてハートフルクラブのコンセプトである思いやりの心やコミュニケーションの大切さを伝える練習メニューが行われ、子供たちは大きな歓声をあげたり、一生懸命にボールを追いかけたりしてサッカーを楽しみました。
小学3年生の男の子は「すごく楽しかった。手と手をつないで2人組でボールをつかったりするのが楽しかったです」と感想を述べていました。
小学1年生の父親は「活動方針に非常に共感を覚えました。普段は大きな声を出すことが苦手だったり積極性にかけたりする部分が見られますが、きょうはそれが出来ていて非常によかったと思います」と話していました。
ハートフルクラブはこの日ですべての日程を終え、30日に帰国します。
サッカー教室はジャカルタ近郊にある日本人会の所有するグラウンドで行われ、小学1年生から中学3年生までのおよそ80人が参加しました。練習は低学年を安藤コーチ、神野コーチ、高学年を永井コーチ、土橋コーチ、そして、中学生を落合キャプテンが指導しました。この日も前日に引き続き、各年代に合わせてハートフルクラブのコンセプトである思いやりの心やコミュニケーションの大切さを伝える練習メニューが行われ、子供たちは大きな歓声をあげたり、一生懸命にボールを追いかけたりしてサッカーを楽しみました。
小学3年生の男の子は「すごく楽しかった。手と手をつないで2人組でボールをつかったりするのが楽しかったです」と感想を述べていました。
小学1年生の父親は「活動方針に非常に共感を覚えました。普段は大きな声を出すことが苦手だったり積極性にかけたりする部分が見られますが、きょうはそれが出来ていて非常によかったと思います」と話していました。
ハートフルクラブはこの日ですべての日程を終え、30日に帰国します。