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試合速報

AFCチャンピオンズリーグ2022 グループステージ MD1
2022年04月15日(金)21:00(日本時間23:00) KICK OFF

会場
ブリーラムスタジアム
観衆
394人
天候
主審
サルマン ファラヒ

更新

ライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)

ライオン・シティ・セーラーズ(シンガポール)

1 - 4

1

前半

3

0

後半

1

浦和レッズ

浦和レッズ

43分 OWN GOAL

GOAL

8分 キャスパー ユンカー

15分 江坂 任

42分 ダヴィド モーベルグ

47分 松尾 佑介

選手交代

24分 ガブリエル カク→ハフィズ ノル 64分 伊藤 敦樹→柴戸 海
63分 アヌ クマル→アミラル アドリ 65分 江坂 任→小泉 佳穂
63分 ジエゴ ロペス→ファリス ラムリ 65分 ダヴィド モーベルグ→関根 貴大
78分 マクシム レスティエンヌ→ソン イニョン 71分 岩尾 憲→明本 考浩
78分 イクラム リフキ→ヌル アダム アブドゥラー 86分 松尾 佑介→大久保 智明

警告

25分 ハフィズ ノル 68分 岩尾 憲

退場

選手

18 ハッサン サニー

GK

12 鈴木 彩艶

2 ペドロ エンヒッキ

3 タジェリ サラマト

14 ハリス ハルン

DF

2 酒井 宏樹

28 アレクサンダー ショルツ

4 岩波 拓也

44 大畑 歩夢

6 アヌ クマル

8 シャハダン スライマン

10 ジエゴ ロペス

12 イクラム リフキ

17 マクシム レスティエンヌ

22 ガブリエル カク

MF

10 ダヴィド モーベルグ

3 伊藤 敦樹

19 岩尾 憲

11 松尾 佑介

9 キム シンウク

FW

33 江坂 任

7 キャスパー ユンカー

1 イズワン マハブド

5 アミラル アドリ

19 ナキウディン エウノス

66 ヌル アダム アブドゥラー

7 ソン イニョン

11 ハフィズ ノル

16 ハミ シャヒン

27 アダム スワンディ

30 ファリス ラムリ

77 アナキ イスミト

SUB

1 西川 周作

6 馬渡 和彰

20 知念 哲矢

8 小泉 佳穂

14 関根 貴大

21 大久保 智明

22 柴戸 海

25 安居 海渡

27 松崎 快

15 明本 考浩

スタッツ

シュート

GK

CK

直接FK

間接FK

オフサイド

PK

試合後コメント

リカルド ロドリゲス監督
(かつて指揮を執ったタイの地で、かつては出場できなかったACLの本戦で勝利を挙げたことをどう感じているか?)
「以前タイに3年いましたので、このピッチはよく知っています。こういう気候の中、難しいところもありましたが、ACLで初めて勝つことができて、非常にうれしく思っています。これからも次の試合、さらに勝っていけるようにしていきたいです。この大会でチャンピオンになることを期待されていますし、レッズとしては歴史的な3回目の優勝を達成できるように考えています。過去3年タイにいましたので、こうやって戻って来られてうれしいです。家族と一緒に過ごしたこの地に来られたことを非常にうれしく思っています」

(試合前のチームに対する期待はどうだったのか?試合が終わって満足度はどれくらいか?)
「この試合で満足したところは、勝ち点3を取れたことです。まだゴールを取れたということもありますし、そういったところはまだ満足はしていません。難しい気候の中で戦っていましたが、我々としてはもっとゴールを取ることができたと思います。これからもしっかりと決めていきたいと思っています」

相手チームコメント

キム ドフン監督
「まずは遠く離れた場所から我々のために応援に駆けつけてくれたファンにお礼を伝えたいです。彼らは試合終了のホイッスルが鳴るまで、チームを支えてくれました。そして浦和レッズは非常に良いチームで勝利に値するプレーをしていたと思います。

チームは見るところやや不安定で、ナーバスのような、いつもと違う様子でした。それを少し感じた試合でした。ただ、私は彼らにお礼を伝えないといけません。試合が終了するまで、彼らは自信を持とうと努力してくれましたし、最後まで誰一人として試合を諦めるようなことをしませんでした。指導者としてチーム、選手に求める姿勢を貫き、それを表現してくれたと思います。

私たちは現実を見なければいけません。現実は明らかで、レベルが違います。それを理解し、これからの5試合はさらにハードワークをして、そのギャップを埋めることで我々が成長していかなければなりません。
あらためて、今日の選手たちの努力、プレーに対して感謝を伝えたいです。監督としてその姿勢に対して非常にうれしい気持ちです。ただ、ギャップを埋めて、アジアのトップに少しでも近づくように挑戦していきたいと考えています」

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