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MANAGER'S VOICE
リカルド ロドリゲス監督
自分たちのコンセプトを実践し、成長する試合にしたい

 Estimados aficionados!

 リカルド ロドリゲスです。

 先週のJ1リーグ第3節、横浜FC戦で今季初勝利を挙げました。何度かチャンスを作った後に、VARによって宇賀神へのファウルがPKであったことが確認され、それを決めることができました。敦樹のシュートはVARによってその前にオフサイドがあったと確認され、得点にはなりませんでしたが、直後に汰木の良い形の突破から再びPKを得て2点目を取ることができました。
 VARによってこちらに不利な形で判定が覆ると、その後のプレーに精神的な影響がないとは言いきれません。しかしVARも試合の一部ですから、どういう状況になっても対処できるようにメンタル的な準備をして、影響を最小限にしなければなりません。その点で、横浜FC戦ではゴールが取り消された後も、選手たちはしっかりとアクションを起こしてプレーしてくれました。それが2点目につながったと思います。
 後半に追加点が取れればさらに良かったですが、相手の攻撃を抑えて2-0で勝利できました。シーズン初勝利をホームで挙げたのですから、本来であれば大きな盛り上がりになったことでしょう。コロナ禍で多くの人がスタジアムに入れない状況が早く終わることを祈っていますし、そのときは大勢のみなさんと共に勝利を喜び合いたいと思っています。

 3日前にアウェイで行われた横浜F・マリノス戦は、3点を奪われて敗れてしまいました。相手の前線に速い選手、前からプレスをかけてくる選手がいることから、できるだけ自分たちのペナルティーエリアから遠い位置にボールを置きたいというゲームプランで試合に入ったのですが、やはり横浜は強烈な攻撃陣がそろった、得点力の高いチームでした。
 我々は相手が強いプレスをかけてきても、それをかいくぐってプレーすることを目指していますし、前半の終盤にはそういう場面が続きました。1点を返すことで、可能性を大きくして後半に臨みたかったのですがそれはならず、後半の早い時間に3失点目を喫して試合を難しくしてしまいました。
 ただ、横浜FMのプレスをかわして攻め上がるシーンを何度か作れたことはポジティブにとらえています。

 横浜FMというクラブは、我々にとって一つの良い例だと思います。私たちも、ここ浦和レッズで攻撃的なサッカー、前に出ながら守るというアイデンティティーを築き上げようとしていますが、日曜日の試合ではその部分で相手に上回られました。それは横浜FMというクラブが3年間かけて築いてきた結果でもあります。
 アンジェ ポステコグルー監督も、「1年目は非常に難しかったし、スタイルを築き上げるには忍耐が必要だ」と話していました。彼らが現在のような形になったのは2年目以降だったと思います。
 我々もしっかりとした自分たちの形を作っていく途中です。選手たちはコンセプトを理解して、それを体現するために、ロッカーでもピッチでも声を掛け合う姿が多く見られます。誰かの個人プレーに頼るのではなく、チームでやっていこうという声の掛け合いですから、非常にポジティブなことだと思います。

 本日の相手、北海道コンサドーレ札幌とは、キャンプ中に練習試合を行いました。そのときは彼らにとって良い内容と結果だったと思います。今日の対戦で気がかりなことを強いて挙げるとすれば、札幌は土曜日に予定されていたガンバ大阪戦が中止になり、お互いの準備期間がだいぶ違うということです。
 私たちは選手の回復に努め、90分間戦えるチームとして試合に臨みます。そのうえで自分たちのコンセプトを実践し、成長する試合にしたいと思っています。ケガで欠場していた選手たちも戻ってきました。彼らを含めチーム全員で試合への準備をし、ピッチに立ったときに最大限の力が発揮できるようにしておかなければなりません。

 今日も自分たちの哲学を貫き、勝利に値する試合をお見せできるよう全力を尽くします。

 Muchas gracias!

麻布テーラー
三菱UFJニコス
埼玉縣信用金庫
PLAYERS' VOICE
3 MF 宇賀神友弥
プレッシャーを楽しみながら、ゆとりを持ってやることが大切

レッズ在籍12年目となる今季は、開幕から右サイドバックとしてリーグ戦全4試合にフル出場している。ケガ明けで19試合の出場にとどまった昨季と比べると、個人としては順調なスタートだ。

「コロナ禍でしたけど、今季は自主トレキャンプもしっかりできたので、すごく楽しみな状態で沖縄キャンプに入れました。
 昨年の試合を見ていたわけではないですけど、リカルド監督の徳島が特徴的なサッカーでJ2の優勝争いをしていたことは知っていましたし、その監督が来るという話を聞いたときはすごく楽しみでした。自分はミシャのパスサッカーがあったから、ここまで来られたと思っているので、またパスサッカーができるという期待は大きかったです。
 ただ、事前に勉強というのはあまりしませんでした。あまりにも分からなかったら、誰かに聞くなり、ビデオを見返すなりしようとは思っていましたが、自分にはパスサッカーをやってきた経験がありますから。後ろからしっかりつないでいくために必要なロジックというのは、自分の中である程度理解しているつもりです」

左右のサイドをこなせるという強みは、今季も生きそうだ。ただし昨季までの4バックとはだいぶ違う動きを要求されている。

「相手を押し込んだときは2-3-5のような形になることが多く、サイドバックはウイングバックかシャドーの位置に入ります。臨機応変にやらなくてはいけないし、かなり重要なポジションなのではないかと思います。また、相手が守備で嵌めてくるときに標的にされやすいポジションでもあるので、その部分でも重要です。相手のプレッシャーを楽しみながら、ゆとりを持ってやることが大切だということを久しぶりに感じています。
 まだ全員がオートマチックに動けているわけではなく、他の選手の動きを見て慌てて自分の立ち位置に入ったり、ワンテンポ遅れたりすることがあって、ボールを動かす部分でのスムーズさというのはまだまだ足りない。それでも、チャンスを作り出す一歩手前までは来ているので、10人の動きがマッチしてくれば、もっとボールを握れるし、崩せるんじゃないかと思います。
 この局面ではこういうふうに動けばこういう形が作り出せる、というように、3人、4人が同じ絵を描いて動けるようになるまでには、まだまだ時間がかかるかもしれない。ただ何回かは意図的に作り出せてもいます」

ミシャ監督が率いて4年目になる北海道コンサドーレ札幌との対戦に、特別な思いはあるのだろうか。

「どんな相手でも、自分たちのサッカーをしてボールを握る、自分たちのやりたいようにボールを動かすというのが一番大事です。どんなポジションを取れば相手が嫌がるのか、そういうことを一人ひとりが考えながらやれるようになれば、面白くて強いサッカーになっていくと思います。
 札幌にはキャンプ中の練習試合でコテンパンにやられて、チームとしての完成度の違いを感じました。ただ、あのときから成長しているところを見せなければならないし、開幕からやってきたことの学びもあるので、自分たちがボールを持つ時間を少しでも増やしたいですね。連戦ですから、いろいろな選手が出ると思いますが、誰が出ても監督が目指すサッカーを体現できるというところを見せる試合にしたいです。
 試合のたびに学んで良くなっていくと思いますし、自分たちの成長を楽しみながらやっていきます」

18 MF 小泉佳穂
共通認識を持って、チームとして同じ絵を描けるように

FC東京の育成から前橋育英高、青山学院大を経て2019年にFC琉球入り。昨季は38試合に出場して6得点を記録した。今季からレッズに加入し、開幕からリーグ戦全4試合に先発。トップ下、右サイドハーフ、ボランチなどさまざまがポジションをこなし、ほとんどと言っていいほどチャンスメークの場面に絡んでいる。

「VARで取り消されはしましたが、東京戦の(杉本)健勇くんのゴール、横浜FC戦の(伊藤)敦樹のゴールは良い形でした。僕個人というよりも、チームとしてああいう形を作れたのは良かったですし、ああいう決定機の数をもっともっと増やしていかなくてはいけないと思っています。
 VARについては、海外の試合をよく見ていたので、ああいう感じになるんだろうなというのは想像していました。ただ当事者になってみると、祈るしかないですね。
 開幕戦は全体的に緊張感があって、僕自身も初のJ1ということでプレッシャーのようなものがありました。そういう意味でも、あのゴールが取り消されたのはメンタル的にきつかったです。もしあのゴールが認められていたらもっと乗れたし、楽しむというところまでやれたのではないかと思います。でも、もう何試合もやっていますから、例えば横浜FC戦で敦樹のゴールが取り消されたときなどは、切り替えてやろうという気持ちでした」

運動量の多いプレースタイルだけに、連戦がどう影響してくるか心配な部分もある。

「昨季は連戦が4試合目になるとキツイという感じがありました。それと中2日はやはり大変なので、試合が終わった瞬間から、いかに次の試合に向けて良い準備をするかというところと、試合中もただ走り回るのではなく、いかに頭を使ってプレーするかというところがポイントになると思っています。
 ただ、昨季はJ2で5連戦を7回ぐらいやっているので、その経験が生かせると思います。また、どの移動も沖縄から飛行機で3~4時間かかっていた昨季と比べれば、今季の移動は非常に楽です。その点はポジティブに考えています」

琉球でプレーしていた2年間は、リカルド監督率いる徳島とも対戦していた。

「非常に良いサッカーをしていましたし、途中で修正してくる力がありました。それは今季自分も体感していて、飲水タイムなどを有効に活用できています。今後、監督の指示がなくても選手たちで修正できるようになれば、もっと強くて勝てるチームになると思います。
 レッズからオファーを受けたとき、リカさんが監督なのだから徳島のようなサッカーをやるのだろうという予想はありましたし、自分はそういうサッカーができるタイプだと思っていたので、その点は移籍の決め手になりましたね」

キャンプ中の札幌との練習試合は、別メニューで見学していた。また、そのときに琉球時代のチームメートである小野伸二に挨拶する場面があった。

「札幌はミシャさんのもとで何年もやっていて、前線からのプレスとワンタッチの良いリズムの攻撃が特長のチームです。ああいうチームに対して、プレッシャーをかわしてビルドアップしていくとか、大きく裏に蹴ってチャンスを作るとか、チームの共通認識として自分たちなりの答えを持てるか。それができれば、どんなチームにも勝てるような戦術の幅ができてくると思います。鳥栖やF・マリノスに対しても同じことが言えます。そういう意味でも、札幌戦はいろいろなやり方を試しながら、自分たちの手応えをつかんでいく試合にしたいと思います。
 横浜FCの中村俊輔さんもそうですが、伸二さんは僕が子どもの頃のスターなので、琉球に来た当初はなかなか実感がありませんでした。とんでもなくサッカーがうまくて、人柄もすごくポジティブな方なので、ネガティブ気味な自分はすごくパワーをもらいましたし、自信を持ってやれるようになりました。すごく大きな存在です。
 対戦するのが楽しみですね。恥ずかしいところは見せられないという気持ちはありますが、あまりそこを意識しすぎず、自分がやるべきことをしっかりやるということにフォーカスしていかないといけないと思っています」

先週の横浜FC戦はチームの今季初勝利であったと同時に、自身にとってのJ1初勝利でもあった。札幌戦では今季2勝目を目指す。

「横浜FC戦の勝利はメチャクチャうれしかったです。敦樹とか他の選手もそうだったと思いますが、早い段階で1勝するかしないかで精神的にも違うので、とても大きかったです。試合を重ねるごとにそれぞれの選手の特徴が分かってきました。もっと共通認識を持って、チームとして同じ絵を描けるようになれば、さらに良くなっていくと思います」

17 MF 伊藤敦樹
試合に出続けることが目標。連戦には慣れている

旧浦和市生まれ。レッズのジュニアユース、ユースで育ち流通経済大から今季加入した。開幕からリーグ戦全4試合にボランチで先発し、YBCルヴァンカップの湘南戦でも途中出場。大卒新人が開幕戦で先発するのは2010年の宇賀神友弥以来、11年ぶりだった。またレッズユース出身選手が大学を経てトップチーム入りするのは、宇賀神、阪野豊史に続いて3人目となる。

「ウガさんのように、大学に行ってもあきらめなければレッズに戻れるという一つの形があるのはユースのときに言われていました。レッズに内定したときに、大学のスタッフから『宇賀神を超えるように頑張れ』と言われて意識するようになりました。もちろん簡単に超えられるとは思っていないですけど、自分としても尊敬する先輩が身近にいるのは目標にしやすいですし、目指したいと思います」

キャンプ時から開幕先発が予想されていたが、本人は手応えをつかんでいたのだろうか。またリカルド監督のサッカーの中でボランチの役割をどうとらえているのだろうか。

「キャンプでは自分の持ち味を出せていましたし、練習でも手応えはありました。このままコンディションを落とさず、監督の言うことを理解していけば、開幕先発は狙えるのかなと思っていました。ここまで順調にいくとは思っていなかったですが。
 攻撃のときは、センターバック2枚とボランチの1枚が下がって、もう1人のボランチが―“へそ”という言い方をするんですけど―へその位置を取ってビルドアップしていきます。阿部さんが下がることが多いので、自分はへその位置を意識して、人と人の間に顔を出すようにしています。高い位置で攻めているときも、センターバックとサイドバックの間でバランスを取ることを意識しています」

横浜FC戦の40分、後方から小泉佳穂にパスを送って前線に走り、エリア内でリターンパスを受けてネットを揺らした。VARの結果、小泉のオフサイドでプロ初ゴールとはならなかったが、前線に顔を出してシュートを放つプレーは自身の持ち味なのだろうか。

「ビルドアップのほうに重心を置いていて、前線に入っていくことは少なかったのですが、もともと攻撃するのは好きでした。リカ監督から、前に行くシーンを増やすように言われたので、今はクロスに合わせてエリアの中に入っていくことを意識しています。
 VARを待つ間はソワソワして、ゴールになるよう祈っていました(笑)。横浜FC戦では取り消されてしまいましたが、ああいう回数を増やしていけたらいいと思います」

新人選手にとってはすべてのチームが初対戦となるが、サガン鳥栖、札幌とはキャンプ中の練習試合で対戦している。

「札幌との練習試合では何もできなくて、押し込まれる時間が多かったですし、やりたいことを相手にやられた印象です。手強い相手ですけど、自分たちも積み上げてきたものがあるので、自分たちがやっていたことを出していけばいい。ゴールの手前までは行けているという手応えがあるので、やり続けることが大事だと思います」

実家が浦和駒場スタジアムの近くにあり、小学3年生になって地元のサッカー少年団に入るまでは、よく試合を見に行っていたという。子どもの頃からの目標を達成するためのスタートを切った。

「見に行った試合で覚えているのはACLの優勝ですね。2017年ではなく、2007年です。まだ9歳でしたけど、スタジアムの雰囲気がすごくて興奮したのを覚えています。
 チームとしては勝利を増やしていくこと、自分としては試合に出続けることがこれからの目標です。連戦は大学で慣れていますし、まだ若いですから、コンディションを落とさず、ケガをしないように気をつけて、続けていきたいです」

文化シャッター
DHL
PREMATCH DATA
浦和レッズ
13
勝ち点4 112
3得点 6失点
北海道コンサドーレ札幌
14
勝ち点3 102
6得点 4失点
通算対戦成績(J1リーグ)
1035敗 28得点25失点
直近4試合の対戦成績(J1リーグ)
2020/12/19 HOME 埼玉 ●0-2 詳細
2020/9/13 AWAY 札幌ド ○4-3 詳細
2019/8/10 AWAY 札幌ド △1-1 詳細
2019/3/2 HOME 埼玉 ●0-2 詳細
2018/11/10 AWAY 札幌厚別 ○2-1 詳細
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埼玉シミズ

THE MDP

変化する目盛り

文●清尾 淳

 改めてこう言うのもシャクだが、横浜FM戦はチームとしての完成度の差を感じた。
 もちろんレッズにもチャンスはあったし、それが得点になっていてもおかしくなかった。また失点についても、こうしていれば防げたのではないか、と残念な場面もあった。
 かなりの局面でレッズに有利な「タラレバ」を当てはめれば勝てていたかもしれない。だが、それはかなり「ムシの良い」考えだ。

 第2節の鳥栖戦は「勝てていたかもしれない」と言うのに、横浜FM戦ほどのパワーは要らないにしても、チャンスの数やボールがどちらの陣内に多くあったかなどを振り返ると、やはり「ムシの良さ」がないと勝利は想像できない。
 一方、横浜FC戦は相手に主導権を握られていた時間もあったが、全体を見ればレッズの勝利が妥当だったと思う。西川の好セーブでかなりの失点を防いでいたが、それはチーム力のうちであり「あれが入っていたら」と言うのは、相手にとって「ムシの良い」仮定だろう。
 そう見ると開幕のFC東京戦は、ドローも妥当な範囲だったかもしれないが、チャンスの数から言えば、レッズが勝っておかなければならない、残念な結果だったと言える。

 ここまでの結果を乱暴に言えば、完成度の高いチームには負け、そうでない相手には勝ち点を取れている、と言っていいだろう。
 しかし逆に見ると、試合ごとに戦い方のコンセプトを変えるのではなく、新しいサッカーを定着させるために「ブレずに」やり続けているレッズは、相手の完成度を測る物差しになっているような感覚になる。
 それでいい。他チームの物差しになるのを嫌がって戦い方を変える必要はない。

 ただし、この物差しの目盛りは変化する。
 レッズに対して、ある節で通用したことが、何節か後では通用しなくなるはずだ。
 19チームすべてと戦った後にレッズがどこまで完成度を上げているか。それをできるだけ高くするのがシーズン序盤から中盤にかけての課題だ。

 札幌には沖縄キャンプでの練習試合で「コテンパンに」(宇賀神・談)やられた。
 それを逆にする特効薬を見つけたわけではないから、今日も苦しい試合になるかもしれない。くしくも札幌は横浜FMと同様、現在の監督が就任して4年目となる。ミハイロ ペトロヴィッチ監督が3年間鍛えたチームの完成度を想像するのは難しくない。
 だがレッズにとっては、38日間で自分たちがどう変わったか、選手たちが体感できるチャンスでもある。
 体感するだけでなく、次へのステップにするためには、全力でゴールを目指し、全力でゴールを守り、全力で戦わなくてはならない。もちろん、自分たちのコンセプトに従って。
 それが成長するための道であると同時に、勝利への道とイコールでもある。

 横浜FM戦でできなかったことが、今日はできる。
 そういう目盛りの変化を楽しみにしている。

東京海上日動

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