試合速報
2026/27明治安田J1リーグ
第4節
2026年8月29日
(土)
19:03 KICK OFF
- 会場
- 埼玉スタジアム2002
- 観衆
- 33,863人
- 天候
- 雨のち曇
- 主審
- ハルム オスマース
更新
浦和レッズ
3 - 2
1
前半
1
2
後半
1
横浜F・マリノス
- 40分
- マテウス サヴィオ
- 64分
- 根本 健太
- 71分
- 南野 遥海
GOAL
- 38分
- 谷村 海那
- 57分
- 谷村 海那
選手交代
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警告
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退場
選手
- 1
- 西川 周作
GK
- 36
- ルベン ブランコ
- 3
- ダニーロ ボザ
- 2
- 宮本 優太
- 5
- 根本 健太
- 88
- 長沼 洋一
DF
- 13
- 井上 太聖
- 17
- ジェイソン キニョーネス
- 33
- 諏訪間 幸成
- 22
- 角田 涼太朗
- 37
- 植木 颯
- 25
- 安居 海渡
- 13
- 渡邊 凌磨
MF
- 14
- 知念 慶
- 41
- 松村 晃助
- 40
- 天野 純
- 7
- 金子 拓郎
- 10
- マテウス サヴィオ
- 17
- 小森 飛絢
FW
- 24
- 近藤 友喜
- 9
- 谷村 海那
- 47
- 三井寺 眞
- 23
- 福井 光輝
- 6
- 山根 視来
- 18
- 林 幸多郎
- 32
- 片山 瑛一
- 8
- 水沼 宏太
- 12
- 瀬古 樹
- 39
- 早川 隼平
- 42
- 南野 遥海
- 45
- オナイウ 阿道
SUB
- 21
- 飯倉 大樹
- 25
- 鈴木 冬一
- 8
- 喜田 拓也
- 28
- 山根 陸
- 32
- 田中 雄大
- 34
- 木村 卓斗
- 11
- ジョルディ クルークス
- 23
- 宮市 亮
- 43
- 二田 理央
スタッツ
12
シュート
9
3
GK
7
4
CK
3
16
直接FK
17
3
間接FK
5
2
オフサイド
5
0
PK
0
試合後コメント
曺 貴裁
監督
- 「今日の試合以上に、試合の入りや90分を通した内容の手応えがあった試合はここ3試合の中でもありましたが、勝ち点がゼロだったので、それを大きく表面化したとしても説得力がないと思っていました。
今日は立ち上がりから少し、クロスを入れられた後のピンチはありましたけど、1点を取られた後も含めてソリッドなゲームというか、自分たちが狙いとしたことを最初から90分を通してやってこられたと思います。
特に後半、交代選手を使いながら、彼らのストロングを抑えるという用意してきたプランに、選手たちがよく呼応して、最後まで足が止まらなかったのは浦和レッズのほうだったと思っていますし、90分プラスアディショナルタイムを含めたマネジメントでF・マリノスさんを上回った、そういったゲームだったと思います。
この短い時間、僕が来て間もないですが、そういうゲームを体現して勝ち点3を取れたというレッズの選手たちの努力、それから3連敗した悔しさ、そして天皇杯で頑張ってくれた選手たち、全てのメンバーの気持ちが今日の勝利に乗り移ったと思いますし、非常に伸びしろがある、まだまだ変わることのできる選手たちだなと、改めて認識しました。
浦和レッズの監督として初めて、天皇杯に続いてリーグでも勝ちました。もう少し『心の底からうれしい』という気持ちが自分の中に湧いてくるのかな、と思いましたが、そんな感じではなかったです。ここまでで失った勝ち点を取り戻すことはできないですけど、次の試合からチームとして更に強くして、アビスパ福岡さんとの試合に向かっていかなければいけない、という気持ちだけです。
選手も反省するところがありながら、次に向かっていこうという状態だと思います。自分としても、今日良かったことは継続し、理論だけにならない、情熱だけにならない、両方の要素からチームが強くなっていく、そういうチームを目指したいと思います。後半は特に、戦術的にも賢くやれたと思います」
相手チームコメント
スティーブ コリカ
監督
- 「非常に悔しい結果になりました。前半はいいスタートをすることができ、特に攻撃のところではチャンスを作ることができました。2-0で前半を終えられるような内容だったと思いますが、安い失点から1-1で折り返し、後半で2-1になった後にも引き続き安い失点を食らってしまいました。絞りきれていない、そこからの失点でした。そして3失点目も喫してしまいました。
勝ちきるチャンスがあったゲームだったと思いますが、守備のほころびが顕著に出て、結果的には負けてしまったゲームになりました」























