รายงาน แข่ง
第94回天皇杯全日本サッカー選手権大会
2回戦
2014年7月12日
(วันเสาร์)
18:04 KICK OFF
- สถานที่จัดงาน
- สนามกีฬาอุราวะ โคมาบะ
- ผู้ชม
- 7,275ผู้ชาย
- สภาพอากาศ
- อากาศดี
- หัวหน้าผู้ตัดสิน
- มาซาอากิ อิเอโมโตะ
อัปเดต
Urawa Reds
8 - 2
3
ครึ่งแรก
1
5
ครึ่งหลัง
1
浦安SC
- 11นาที
- ยูกิ อาเบะ
- 41นาที
- Shinzo Koroki
- 45+1นาที
- Tomoya UGAJIN
- 52นาที
- สึคาสะ อุเมซากิ
- 58นาที
- เรียวตะ โมริวากิ
- 77นาที
- Shinzo Koroki
- 83นาที
- เกอิต้า ซูซูกิ
- 90+1นาที
- Takahiro Sekine
เป้าหมาย
- 37นาที
- 上松 瑛
- 90+3นาที
- 清水 康也
การแทน
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คำเตือน
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ทางออก
ผู้เล่น
- 21
- Shusaku Nishikawa
ผู้รักษาประตู
- 30
- 永井 文也
- 46
- เรียวตะ โมริวากิ
- 4
- ไดสุเกะ นาสุ
- 5
- โทโมอากิ มากิโนะ
DF
- 7
- 秋葉 勇志
- 2
- 西郡 巧
- 3
- 笠松 亮太
- 6
- 山崎 紘吉
- 7
- สึคาสะ อุเมซากิ
- 16
- ทาคุยะ อาโอกิ
- 22
- ยูกิ อาเบะ
- 3
- Tomoya UGAJIN
- 8
- ยูสุเกะ คาชิวากิ
- 30
- Shinzo Koroki
กองกลาง
- 14
- 上松 瑛
- 5
- 村田 翔
- 17
- 矢部 雅明
- 10
- 清水 康也
- 20
- ลี ทาดานาริ
เอฟดับบลิว
- 19
- 竹中 公基
- 9
- 田中 俊哉
- 18
- จุนได คาโต้
- 2
- เคสุเกะ สึโบอิ
- 17
- มิตสึรุ นางาตะ
- 14
- Tadaaki Hirakawa
- 13
- เกอิต้า ซูซูกิ
- 26
- Takahiro Sekine
- 29
- ชินยะ ยาจิมะ
ย่อย
- 16
- 本田 大雅
- 4
- 小川 裕史
- 15
- 加藤 忠章
- 23
- 宮林 拓矢
- 18
- 坂谷 武春
- 8
- 富塚 隼
- 11
- 岩永 雄太
สถิติ
15
ยิง
13
9
ผู้รักษาประตู
9
4
ซี.เค
3
16
ฟรีคิกโดยตรง
11
2
FK ทางอ้อม
4
2
ล้ำหน้า
4
0
บทลงโทษ
0
ความคิดเห็น แข่ง การแข่งขัน
มิไฮโล เปโตรวิช
กำกับโดย
- 「今日の試合には勝利することができましたが、いくつかの点に関しては、もっと良いプレーをしなければいけませんでした。特に2失点した部分であり、もう2、3回は相手に決定機があったと思いますが、そういったところは決して良しとしてはいけません。もちろん点差が開いて、こういう気候の中で戦っているというのはありますが、そうであったとしても、得点機会を相手に与えるということはあってはいけないと思います。
1ヵ月半の中断から、天皇杯という公式戦で緊張感のある試合を行ったこと、そしてこれから気温もどんどん高くなりますが、こういった暑い中で試合ができたこと、良い部分はもちろんありましたし、そうでなかった部分ももちろんあると思うのですが、来週にはいよいよリーグも再開しますので、今日の試合を踏まえた上で、この一週間で次の試合に向けていい準備をしていきたいと思います」
ความเห็นของทีมตรงข้าม
齋藤 芳行
กำกับโดย
- 「点数の差が示すように、大きな敗戦です。ひとりひとりの決定力、シュートの前までの余裕というものが我々とは大きく違ったということを、戦っている時も今も実感しています。個人の差ということもあるでしょうが、それがJ1で首位を走る、日本で一番強いチームであるというふうに言えるかと思いました。我々もそれなりに攻めの形は披露することはできましたが、最後のところでシュート力、決定力というものの差が非常に大きかったのではないかと思います。
前半の最後にああいう形で1-3で折り返し、後半にすばらしいシュートを決められて1-5になったときに、最後まで諦めないというのが我々のコンセプトなので、4-3-3という形をとって前からプレッシャーをかけ、人数をかけて攻めに出ました。こうしたすばらしい相手に対してこじんまりとした点数の差で終わるというよりは、まだシーズン半ば、後期リーグが来週から始まる中で、最後まで思い切り我々の力を出したかったので、こうした戦術変更をいたしました。結果としてこういう大敗につながったのは監督の責任だと思っています」




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