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東日本大震災等復興支援 子供たちとのサッカー交流会実施のお知らせ
10月7日(月)、浦和レッズトップチームの選手が、岩手県の大槌町、山田町の小学校を訪問し、サッカーを通じた子供たちの心のケアを目的とする活動「東日本大震災等復興支援 子供たちとのサッカー交流会」(共催:国連の友アジア-パシフィック)を行います。
この取り組みは、浦和レッズが継続して取り組む東日本大震災復興支援プログラムの一環として行うもので、浦和レッズのトップチーム選手が被災地での活動を行うのは、昨年の宮城県に続き2度目、岩手県での活動は、今回が初めてとなります。
浦和レッズは、震災復興には長い年月がかかると考え、長期的、継続的に岩手県などの被災地で、今後もサッカーを通じた子どもたちの心のケアに協力させていただく方針です。
※浦和レッズのハートフルクラブによる活動を含めると、岩手県での活動は6回目となります。ハートフルクラブは、東日本大震災の発生の後、一昨年、昨年、そして今年と計5回、岩手県内の被災地を訪問し、1,600人以上の子どもたちと一緒にボールを追いかけ、スポーツの楽しさや仲間の大切さを共有する活動を行っています。
この取り組みは、浦和レッズが継続して取り組む東日本大震災復興支援プログラムの一環として行うもので、浦和レッズのトップチーム選手が被災地での活動を行うのは、昨年の宮城県に続き2度目、岩手県での活動は、今回が初めてとなります。
浦和レッズは、震災復興には長い年月がかかると考え、長期的、継続的に岩手県などの被災地で、今後もサッカーを通じた子どもたちの心のケアに協力させていただく方針です。
※浦和レッズのハートフルクラブによる活動を含めると、岩手県での活動は6回目となります。ハートフルクラブは、東日本大震災の発生の後、一昨年、昨年、そして今年と計5回、岩手県内の被災地を訪問し、1,600人以上の子どもたちと一緒にボールを追いかけ、スポーツの楽しさや仲間の大切さを共有する活動を行っています。






















