รายงาน แข่ง

MEIJI YASUDA J1 100 YEAR VISION LEAGUE

地域リーグラウンド 第18節


2026年5月22日

(เงิน)

19:33 KICK OFF

สถานที่จัดงาน
MUFGスタジアム
ผู้ชม
44,871ผู้ชาย
สภาพอากาศ
เมฆมาก
หัวหน้าผู้ตัดสิน
中村 太

อัปเดต

FC町田ゼルビア

FC町田ゼルビア

1 - 0

1

ครึ่งแรก

0

0

ครึ่งหลัง

0

Urawa Reds

Urawa Reds

10นาที
エリキ

เป้าหมาย

การแทน

54นาที

ナ サンホ

相馬 勇紀

63นาที

Hiiro Komori

Yusuke Matsuo

54นาที

エリキ

仙頭 啓矢

72นาที

Matheus Savio

Ado Onaiwu

83นาที

ネタ ラヴィ

白崎 凌兵

72นาที

Takuro Kaneko

Jumpei Hayakawa

83นาที

テテ イェンギ

藤尾 翔太

72นาที

Shoya Nakajima

Renji Hidano

83นาที

Samuel Gustafson

Kai Shibato

คำเตือน

45+2นาที
Yoichi Naganuma

ทางออก

ผู้เล่น

1
谷 晃生

ผู้รักษาประตู

1
Shusaku Nishikawa
3
昌子 源
50
岡村 大八
19
中山 雄太

DF

4
Hirokazu Ishihara
2
Yuta Miyamoto
5
Kenta Nemoto
88
Yoichi Naganuma
88
中村 帆高
16
แม่ฮิโรยูกิ
31
ネタ ラヴィ
26
林 幸多郎

กองกลาง

11
Samuel Gustafson
13
Ryoma Watanabe
77
Takuro Kaneko
10
Shoya Nakajima
8
Matheus Savio
27
エリキ
10
ナ サンホ
99
テテ イェンギ

เอฟดับบลิว

17
Hiiro Komori
13
守田 達弥
5
ドレシェヴィッチ
23
白崎 凌兵
18
下田 北斗
11
増山 朝陽
34
徳村 楓大
7
相馬 勇紀
8
仙頭 啓矢
9
藤尾 翔太

ย่อย

16
Ayumi Niekawa
3
Danilo Boza
22
Kai Shibato
24
Yusuke Matsuo
37
Hayate Ueki
39
Jumpei Hayakawa
9
Isaac Kiese Thelin
36
Renji Hidano
45
Ado Onaiwu

สถิติ

12

ยิง

8

8

ผู้รักษาประตู

10

5

ซี.เค

3

10

ฟรีคิกโดยตรง

9

2

FK ทางอ้อม

2

2

ล้ำหน้า

2

0

บทลงโทษ

0

ความคิดเห็น แข่ง การแข่งขัน

ทัตสึยะ ทานากะ

กำกับโดย

「前半からボールを握ろうということは変わらず、試合に臨みました。その中で相手の決定力というところにより、ファーストチャンスで決められた後は、僕らがよりボールを保持しながら試合を進めました。試合が終わってから、選手には『決定的なチャンスはあったけど、決められるところは入らなくても足を振っていこう』と伝えました。

後半になってからはカウンターを打たれる場面が何度もあり、それはこちらがリスクを冒して、特に左のウイングのところはサイドバックがウイングになるので、そこは何度も走られましたけど、選手がハードワークして戻ってくれました。

後半は相手が堅い中で、コンビネーションやグループ、個人というところは、次の試合に向けての課題だと思いました」

ความเห็นของทีมตรงข้าม

黒田 剛

กำกับโดย

「ここまでサウジアラビアを含めて10節、選手たちにもかなり疲労が溜まっている中で、4日間空いたので少しリフレッシュしながら最終節を迎える形にはなりました。以前よりはすごくフレッシュな感じで入れたのかな、という印象を受けています。

立ち上がりは少し硬さがあったものの、そこからしっかりと立て直してチャンスをものにして、1ー0で折り返したことについては、この国立競技場(MUFGスタジアム)のピッチもそうですけど、前半の15分以内に必ず得点が動くというところも含めて、そこを選手たちが信じ、躍動してくれた成果が1ー0で折り返したという形になったと思います。

前節の川崎フロンターレ戦ぐらいだと、リードの状況で後半を迎えたときに、ポジションを取ることやパスコースを作ることがかなり雑になってきて、割とロングボールが多くなるような風潮がありました。そこをだいぶ改善してきましたけど、その成果もあって、もちろん押し込まれるシーンもありましたけど、後半は公式記録だとシュート1本に抑えて、我々は7本打つような形になりました。そういう意味では、しっかりと押し返すということに関してはだいぶ改善できたかなと思います。

最終節がMUFGスタジアムで開催されることには、やっぱり意味や目的もあったと思います。ここに44,000人以上の方々が来ていただいて、最後まで我々の背中を押してくれたことにはすごく感謝したいと思います。今日は、順位は変わらないにせよ、しっかりと勝利で感謝の気持ちをサポーターに伝えていくということは、我々のメッセージとして挙げていることでもありましたので、そういう意味では我々の目指す1ー0の勝利は何よりも価値あるものだと思いますし、選手たちはよく奮闘してやってくれたな、と思っています。

この後にはプレーオフがありますけれども、もう一度リフレッシュして、今度は順位のかかるゲームになってきますので、しっかりとマネジメントして、選手たちがさらに奮起できるようにコントロールしていきたいと思います」

พันธมิตรพันธมิตร_

  • กลุ่มที่มีรูพรุน
  • ไนกี้
  • มิตซูบิชิ เฮฟวี่ อินดัสทรีส์
  • มิตซูบิชิ มอเตอร์ส
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