รายงาน แข่ง
เมจิ ยาซูดะ เจ1 ลีก 2025
มาตรา 15
2025年5月6日
(火・休)
14:03 KICK OFF
- สถานที่จัดงาน
- สนามกีฬาไซตามะ 2545
- ผู้ชม
- 41,770ผู้ชาย
- สภาพอากาศ
- ฝน
- หัวหน้าผู้ตัดสิน
- 小屋 幸栄
อัปเดต
Urawa Reds
0 - 1
0
ครึ่งแรก
0
0
ครึ่งหลัง
1

Gamba Osaka
เป้าหมาย
- 53นาที
- 山下 諒也
การแทน
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
คำเตือน
|
ทางออก
ผู้เล่น
- 1
- Shusaku Nishikawa
ผู้รักษาประตู
- 22
- 一森 純
- 4
- Hirokazu Ishihara
- 3
- Danilo Boza
- 5
- Marius Hoibraten
- 88
- Yoichi Naganuma
DF
- 2
- 福岡 将太
- 3
- 半田 陸
- 4
- 黒川 圭介
- 20
- 中谷 進之介
- 6
- Taishi Matsumoto
- 25
- Kaito Yasui
- 77
- Takuro Kaneko
- 13
- Ryoma Watanabe
- 8
- Matheus Savio
กองกลาง
- 16
- 鈴木 徳真
- 24
- Yusuke Matsuo
เอฟดับบลิว
- 7
- ทาคาชิ อุซามิ
- 8
- 食野 亮太郎
- 17
- 山下 諒也
- 23
- デニス ヒュメット
- 51
- 満田 誠
- 16
- Ayumi Niekawa
- 26
- Takuya Ogiwara
- 35
- Rikito Inoue
- 9
- เก็งกิ ฮารากุจิ
- 10
- Shoya Nakajima
- 14
- Takahiro Sekine
- 21
- Tomoaki Okubo
- 18
- Toshiki Takahashi
- 20
- Motoki Nagakura
ย่อย
- 1
- มาซาอากิ ฮิกาชิกุจิ
- 15
- 岸本 武流
- 24
- 江川 湧清
- 33
- 中野 伸哉
- 10
- อากิ คุราตะ
- 38
- 名和田 我空
- 47
- ファン アラーノ
- 11
- イッサム ジェバリ
- 42
- 南野 遥海
สถิติ
7
ยิง
11
5
ผู้รักษาประตู
16
5
ซี.เค
6
8
ฟรีคิกโดยตรง
4
1
FK ทางอ้อม
0
1
ล้ำหน้า
0
0
บทลงโทษ
0
ความคิดเห็น แข่ง การแข่งขัน
Maciej Skorza
กำกับโดย
- 「非常に難しい試合でした。特に前半は拮抗していたと思います。立ち上がりに少しプレスをかけてきましたが、その後はガンバ大阪がミドルゾーンでブロックを組んで待ち構える形になり、背後のスペースを使うことができませんでした。いろいろな形で攻撃を仕掛けたものの、ディフェンスラインを突破してチャンスを作ることができませんでした。
後半に入ってからは少しビルドアップの形を変えて、相手ボランチを引き出しながら仕掛けようとしましたが、それでもミドルブロックを崩さず、待ち構えられるという形になってしまいました。そして、失点はファーへのクロスからでした。
選手を何人か入れて、左サイドをタカ(関根貴大)とオギ(荻原拓也)というフレッシュな選手にし、(中島)翔哉をクリエイティブなトップ下にしました。そしてその中から生まれたチャンスは、翔哉が抜け出して(マテウス)サヴィオに折り返したボールでした。本日は、決定率が良かったと言えない試合でした。
ホーム5連戦を5連勝で終わらせたいと思っていましたので、我々にとっては辛い結果となってしまいました。勝利することは、本日の我々にとっては難しいタスクとなってしまいました
(西川)周作の怪我が重傷でないことを祈っていますが、状態を知るには明日まで待たなければなりません。そして今、我々がやらないといけないことは、しっかりと顔を上げて日曜日の試合に向けて準備をすることです。アウェイで、いいチームとの対戦になります」
ความเห็นของทีมตรงข้าม
ダニエル ポヤトス
กำกับโดย
- 「両チームにとって美しいゲームだったのではないかと思っています。前半は自分たちもしっかりと良い戦い方ができたと思っています。ポゼッションは五分五分だったかなと思いますが、その中でも自分たちのほうが有効的に、ダメージを与えられそうな形が作れていたと思います。浦和さんは能力のある選手がいるので、ボールを持たせすぎると自分たちがダメージを受けてしまうと分かっていました。後半はそこを修正していこう、ということがありました。後半はそこをしっかりとしながらダメージを与えることができました。
もちろん、(浦和レッズの)いい監督さんのもと、そしてこの難しいスタジアムの雰囲気の中で戦わなければいけないので、最後はああいった展開になるかなということがあった中で、しっかりと戦うことができた試合だったと思っています。選手にはまず『おめでとう』という言葉を届けたいですし、この10日間ほど長い連戦が続いて、疲労感や怪我人もいる中で、しっかりと戦ってくれた選手を祝福したいと思います」