Match Report
2025 Meiji Yasuda J1 League
Section 28
2025年8月31日
(Sun)
19:03 KICK OFF
- Venue
- Saitama Stadium 2002
- Attendance
- 30,968
- Weather
- Sunny
- Referee
- 木村 博之
update
Urawa Reds
1 - 0
1
1st Half
0
0
2nd Half
0
Albirex Niigata
- 30'
- Matheus Savio
GOAL
Substitution
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
Yellow Card
|
|
Red Card
Player
- 1
- Shusaku Nishikawa
GK
- 21
- 田代 琉我
- 4
- Hirokazu Ishihara
- 3
- Danilo Boza
- 5
- Marius Hoibraten
- 26
- Takuya Ogiwara
DF
- 25
- 藤原 奏哉
- 5
- Michael James
- 77
- 舩木 翔
- 31
- 堀米 悠斗
- 25
- Kaito Yasui
- 11
- Samuel Gustafson
- 77
- Takuro Kaneko
- 10
- Shoya Nakajima
- 8
- Matheus Savio
MF
- 50
- 植村 洋斗
- 8
- 白井 永地
- 55
- マテウス モラエス
- 41
- 長谷川 元希
- 14
- 小原 基樹
- 17
- 小森 飛絢
FW
- 65
- ブーダ
- 16
- Ayumi Niekawa
- 28
- Kenta Nemoto
- 6
- Taishi Matsumoto
- 14
- Takahiro Sekine
- 21
- Tomoaki Okubo
- 22
- Kai Shibato
- 24
- Yusuke Matsuo
- 88
- Yoichi Naganuma
- 12
- Thiago Santana
SUB
- 23
- 吉満 大介
- 15
- 早川 史哉
- 35
- 千葉 和彦
- 42
- 橋本 健人
- 22
- 新井 泰貴
- 28
- 島村 拓弥
- 30
- 奥村 仁
- 33
- 高木 善朗
- 7
- 谷口 海斗
Stats
10
Attempts
13
10
GK
6
1
Corners
9
11
Direct FK
9
0
Indirect FK
0
0
Offsides
0
0
Penalties
0
Trial-match comments
Maciej Skorza
(Head Coach)
- 「シナリオは、(天皇杯の)FC東京戦に近いものになりました。前半は非常に良かったです。支配し、チャンスを作り、得点も生まれました。そして後半は苦しみましたが、その中での選手たちの頑張りに敬意を表したいと思います。疲労が蓄積している中で、後半が苦しくなることは分かっていました。その苦しい後半の中で、選手たちが決意を持ってハードワークをしてくれたことに、繰り返しになりますが、敬意を表したいです。
今日は(中島)翔哉がトップ下に入りましたが、特にゾーン3で多くのものをチームにもたらしてくれたと思います。(マテウス)サヴィオがトップ下のときと翔哉がトップ下のときでは、ビルドアップの構造が少し変わります。数日前に大学との練習試合をしましたが、そこで翔哉は非常に好調でした。フレッシュな選手をスタメンに起用することも考えていて、今回はそれが翔哉でした。オギ(荻原拓也)もその一人でした。2人とも非常に良かったと思いますし、オギは前半でチャンスメークもしてくれていました。前半の印象は非常に良かったと思います。
後半の立ち上がりはハイプレスをかけて、そこで奪ったらチャンスを作る、という狙いを持っていました。しかし早い段階で体力が落ちてきましたので、交代のタイミングも本日は早くなりました。柴戸 海の復帰も、我々にとってうれしいニュースです。長い間離脱していて、この試合では難しい時間帯での投入でしたが、いい仕事をしてくれたと思います。柴戸のスキルや経験も我々にとって非常に重要なものですので、このようにJリーグに復帰してくれたのは、非常にうれしいことです。
この試合は、我々にとって非常に大きな敗戦となった試合が2つ続いた1週間の後でした。かなり大きなプレッシャーを感じながら、この新潟戦に臨みました。そしてこの試合では選手たちが諦めていない、戦いは終わっていないという姿を見せてくれましたし、それは彼らの素晴らしい気質でした」
Opponent team comment
吉本 岳史
ヘッドコーチ
- 「前半は非常に浦和さんの攻撃の圧力を感じて、ゴール前にへばりつく時間が多かったです。後半はそれを取り返すためにメンバー交代などで攻撃のスイッチを入れていこうという部分で、チャンスは作りましたが、最終的にいい結果には転びませんでした」




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