2018ナイキアントラーズカップU-11大会 [ジュニア]


本日行われました2018ナイキアントラーズカップU-11大会の結果(最終日)

場所:茨城県波崎、ジャーニーワールドグランド

10月8日(月) 17〜24位トーナメント(15分ハーフ)

vs アントラーズスクール選抜 10:15キックオフ 結果1-0○
得点:6分依田

vs FCアビリスタ 11:45キックオフ 結果0-2●
失点:3分、9分

vs あざみ野FC 13:30キックオフ 結果4-0○
得点:1分ジョセフ、6分29分阿部、8分中西

*自由交代制の為メンバーは省略させていただきます。

大会結果は19位(30チーム中)

試合結果報告 [ユース]


本日行われましたユースの試合結果を報告します。

S2リーグBグループ

第17節
日時場所:10月8日(月)
埼玉平成高校グランド
対戦:vs埼玉平成高校
結果:△0-0(0-0)


GK:西尾
DF:清水哲太、南濱、舘澤(→上野)、清水楽人
MF:木下、根岸、奥山(→盛)、松村
FW:成田(→石橋)、佐藤陸人(→堀井)

次節日程
日時場所:11月24日(土)
12:00KO
駒場サブグランド
対戦:vs市立浦和高校

以上

関東ユース(U-15)サッカーリーグの試合結果 [ジュニアユース]


7日に行われました『関東ユース(U-15)サッカーリーグ』の第21節の試合結果をお知らせします。

2018年10月7日(日)11:00キックオフ・つくばアカデミーセンター
浦和レッズジュニアユース △3-3(2-3) 鹿島アントラーズつくば
得点者:岡田、伊澤、篠田

GK 浅沼
DF 桐山 岡田 工藤 大野
MF 都築(坂田)、島垣、戸田、篠田(小林)
FW 西田(高橋)、伊澤

【次戦情報】
『関東ユース(U-15)サッカーリーグ』 第22節(最終節)
2018年10月14日(日)11:00キックオフ・レッズランド
vs鹿島アントラーズノルテ


2018ナイキアントラーズカップU-11 [ジュニア]


2018ナイキアントラーズカップU-11大会結果

場所:茨城県波崎ジャーニー土合グランド

10月7日(日) 予選リーグ2日目(12分-3ピリオド)

vs Wings 9:40キックオフ 結果1-3●
得失点:6分失点、25分野口、28分失点、35分失点

vs JFC FUTURO 10:50キックオフ 結果0-2●
失点:22分、26分

予選の結果明日は17〜24位トーナメントになります。

*自由交代制の為メンバーは省略させていただきます。

試合結果報告 [ユース]


本日行われましたユースの試合結果を報告します。

高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2018 EAST

第15節
日時場所:10月7日(日)11:00 流通経済大学付属柏高校グラウンド
対戦:vs流通経済大学付属柏高校
結果:●0-2(0-2)
得点者:15分.28分 流通経済

GK:石井
DF:北村、大城、大桃、林
MF:池高、白土、玉城、柳田(→二見)
FW:波田(→成田)、與那覇(→清宮)

次節日程
日時場所:11月25日(日)11:00浦和駒場スタジアム
対戦:vs FC東京U-18

以上

2018ナイキアントラーズカップU-11 [ジュニア]


本日行われました2018ナイキアントラーズカップU-11試合結果

場所:茨城県神栖市波崎 ジャーニーワールドグランド

10月6日(土) 予選リーグ1日目(12分-3ピリオド)

vsバディーサッカークラブ 11:00キックオフ 結果4-1○
得失点:1分依田、5分和田、10分失点、18分小鷹、19分依田

vs SFAT ISEHARA 12:40 キックオフ 結果1-1△
得失点:25分失点、34分小鷹

*自由交代制の為メンバーは省略させていただきます。





関東ユース(U-15)サッカーリーグの試合結果 [ジュニアユース]


29日に行われました『関東ユース(U-15)サッカーリーグ』の第17節(振替分)の試合結果をお知らせします。

2018年9月29日(土)12:00キックオフ・新日鉄住金グランド
浦和レッズジュニアユース ○2-0(0-0) 鹿島アントラーズJY
得点者:西田、岡田

GK 浅沼
DF 桐山 岡田 工藤 大野(寺田)
MF 都築(坂田)、島垣、戸田(小林)、篠田(早川)
FW 西田(鈴木)、伊澤

【次戦情報】
『関東ユース(U-15)サッカーリーグ』 第21節
2018年10月7日(日)11:00キックオフ・つくばアカデミーセンター
vs鹿島アントラーズつくば


ジュニアU-11がイタリア遠征『ATLA CUP』に参加 [ジュニア]


浦和レッズジュニアのU-11チームが、9月12日(水)から18日(火)までイタリア遠征を行った。
これはイタリア・トリノ近郊のキエーリ(Chieri)に本社工場を置く、三菱重工グループの『ATLA S.r.l.』が40周年記念として、同社が主催する少年サッカー大会『ATLA CUP』に浦和レッズジュニアを招待したもの。

『ATLA CUP』での成績は20チーム中12位だったが、選手たちは試合結果以上のものを得たようだ。なお、本遠征にあたって、三菱重工業(株)の協賛をいただいた。


表彰式で大きな拍手を受けたレッズジュニアU-11(9.16)

表彰式でレッズに大きな拍手
選手14人、スタッフ5人からなる一行は9月12日(水)の夜、トリノに到着。翌13日(木)は、練習試合を2試合行い、大会のルールに慣れた。『ATLA CUP』はGKを含めた7人制で、GKのキックに距離制限があったり、オフサイドのルールが若干違ったりと、日本国内とは異なるルールで行われるため、最初は戸惑いがあったようだ。

14日(金)は、トリノにあるユベントスのスタジアムやミュージアムを見学した後、大会が始まった。20チームが4チームずつ5ブロックに分かれて総当たりの予選リーグを行い、予選リーグの順位別にトーナメント戦を行う方式で、レッズジュニアは予選リーグ1勝2敗で9位~16位トーナメントに回り、初戦を勝利したが2回戦と11位・12位決定戦で敗れ、12位となった。

表彰式では、日本から来たレッズジュニアに大きな拍手が起こり、また予選リーグ3戦目で右腕を骨折しながらチームに帯同し続けた内藤大己に特別賞が贈られた。

大会が終わった16日(日)の夜は、短い時間ながらトリノ市内観光も行い、選手たちは海外旅行気分も少し味わえた。翌17日(月)にトリノを発ち、ミュンヘン経由で18日(火)に帰国した。

<ATLA CUP 成績>
【予選リーグ】
●3-4 Genoa
[レッズ得点者]阿部湧心、薄井 翼、依田爽史
○1-0 Barcanova
[レッズ得点者]内藤大己
●2-5 Tor Tre Teste
[レッズ得点者]依田爽史、田中一信

【9~16位トーナメント】
○6-1 Capezzano
[レッズ得点者]薄井 翼、依田爽史、小鷹凜太朗3、和田直哉
●2-3 Cuneo
[レッズ得点者]石田永遠、ウゾカ ジョセフ豪
●0-1 Chievo Verona


現地での食事も美味しくいただいた


ユベントス・ミュージアムを訪れる機会もあった(9.14)


特別賞を贈られた内藤大己(9.16)

































長い遠征、かつ海外の大会
選手たちには貴重な経験に



酒井友之レッズジュニアコーチ

「レッズジュニア5年生の海外遠征は今回が初めてです。この『ATLA CUP』が11歳以下の大会なので、それに合わせたチームで参加しました。各ブロックに1チームか2チーム、セリエAのクラブの育成チームが入っており、やはりそのチームのレベルは高かったです。

僕は今年から5年生チームを担当しているのですが、外国のチームと対戦したことは一度しかなく、ましてや海外へ行って環境の違うところで、現地のチームと何試合も行うというのは貴重な経験でした。予選リーグで勝って上位トーナメントに進んでいれば、ユベントスやアタランタなどのチームと戦えたでしょうが、おそらく力の差も感じたでしょうね。

生活面では、僕を含めてスタッフが5人おり、旅行会社のスタッフも帯同してくれましたから、非常にスムーズでした。食事なども問題なく食べられ、みんな1~2kg体重が増えて帰ってきました。現地でのコミュニケーションも、最初は遠慮していましたが、徐々に子供たちも教えておいたイタリア語で挨拶するようになっていきました。

日本国内での遠征でもせいぜい2泊で、ここまで長くチームが一緒に行動することはありませんでした。ですから僕と選手たちの関係も、選手たち同士の関係もより深くなったと思います。プレー面でも、1対1で負けないとか、奪われたらすぐに戻るとか、近くの選手がプレッシャーに行くなどの意識をしっかり持つことの必要性を、サポートに来てくれたジュニアユースの金生谷仁コーチから強く言ってもらい、選手たちの心に響いたと思います。

クリスティアーノ・ロナウドが入ったユベントスのスタジアムやミュージアムにも行けましたし、いろいろな意味で子供たちには意義深い遠征だったと思っています」

文・清尾 淳(MDP編集)

『さいたまサッカーフェスタ2018』に浦和レッズジュニアと浦和レッズOBが参加 [ジュニア]


24日、NACK5スタジアム大宮にて『さいたまサッカーフェスタ2018』が開催され、浦和レッズジュニア(U-11/10)と28名の浦和レッズOBが参加した。







メインイベントとなるOBマッチに先立って行われたアカデミーマッチでは、浦和レッズジュニアが大宮アルディージャジュニアと対戦。浦和レッズジュニアはサイドからの攻撃を中心に相手ゴールに迫るも得点は挙げられず、前半と後半に1失点ずつ喫して0-2で悔しい敗戦となった。















その後、16時から大宮アルディージャOBと浦和レッズOBによるOBマッチが30分ハーフで行われた。両チームに所属した経験のあるOBも多く参加し、ピッチの上では同窓会のような雰囲気がありながらも、球際での激しいスライディングなどの勝負にこだわったプレーや、サイドチェンジで衰えのない技術が見られるなど、集まった5,177人のファン・サポーターにとっては見どころの多い試合となった。

浦和レッズOBは14分に失点を喫したものの、前半終了間際に堀之内 聖からの折り返しを酒井友之がゴール左下隅へ流し込んで同点に追いつき、前半を終了。後半も一進一退の攻防が続き、浦和レッズOBは都築龍太氏のセービングや堀之内の身体を張った守備でゴールを守っていったが、ラストプレーで決勝ゴールを決められて1-2で試合終了となった。





また、両クラブOB選手による『平成30年北海道胆振東部地震』義援金募金も実施され、浦和レッズPRブースでの浦和レッズOB選手による募金活動には多くのファン・サポーターが集まっていた。

【土田尚史・浦和レッズ選手OB会長】

「これからまた大宮アルディージャのOBの方たちと力を合わせて、さいたまのサッカー界をもっともっと盛り上げていけるようになっていければいいと思っています。大宮のOB会もこれからいろいろスタートするうえで、こちら側もアドバイスをしたり、協力したり、また協力を依頼されることもあると思います。お互いいい関係を築きながら、これからもさいたま市のために、いろいろやっていきたいと思っています。

僕ら浦和レッズのOB会は、アルディージャさんもそうだと思いますけども、まずこのクラブに対しての愛を持った活動をしていくということ、そして地元への貢献といったものを主眼に置いた活動をしています。そういう中で今日はこれだけのたくさんのファン・サポーターの方が集まってくれる場所ということだったので、何かOBとして貢献できることがないかということになったときに、最近は災害がとても多い中で、このような募金活動をできるのではないかということで提案させていただきました。札幌の方にも僕たちのOB、大宮さんのOBもいますので、彼らにビラを持ってもらって協力してもらうという形をとらさせていただきました。このような活動をアルディージャさんのOB会と続けていけたらと思います」

【『OBマッチ』試合結果】※敬称略
大宮アルディージャOB 2-1(前半1-1) 浦和レッズOB
得点 14分 大塚真司(大宮)、30+1分 酒井友之、60+1分 川辺隆弥(大宮)
※30分ハーフ

【『さいたまサッカーフェスタ2018』浦和レッズOB参加メンバー】※敬称略
新井翔太
伊賀光博
池田伸康
池田 学
岩本隼児
内舘秀樹
岡野雅行
近藤徹志
齋藤豪人
酒井友之
佐々木 善
佐藤 敦
佐藤慶明
城定信次
田口禎則
千島 徹
土田尚史
都築龍太
東海林 彬
戸苅 淳
中嶋晋一郎
西野 努
広瀬 治
堀 孝史
堀之内 聖
三上卓哉
水内 猛
セルヒオ エスクデロ

【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】

LEGA FUTURO U-11 [ジュニア]


本日行われましたLEGA FUTURO U-11の試合結果

日時:9月24日(月) 8:30キックオフ

場所:レッズランド

vs 横河武蔵野 (25分ハーフ) 結果 4-1○

得失点:8分10分小鷹、27分失点、35分田村、44分阿部

*自由交代制の為メンバーは省略させていただきます。