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マチェイ監督「チーム内の競争は選手たちの成長を促す。そのような状況を作りたい」
22日、沖縄トレーニングキャンプ16日目のトレーニング終了後にマチェイ スコルジャ監督が囲み取材に応じ、メディアからの質問に答えた。
(このトレーニングキャンプでは具体的にどんな新しいことにチャレンジしているのか?話せる範囲で答えてほしい)
「たとえば守備のところで新たなことをこのトレーニングキャンプで試しています。昨年からのテーマであるブロックを形成してからプレスに出ていくことです。特にミドルゾーンのところを改善しました。昨年からの課題で、ミドルゾーンでより多くのボールを奪うことができればゾーン3の攻撃もよりいいものになると思います。この新たなやり方に対して、選手たちは非常にいい姿勢で取り組んでくれています。それをトライしている中でミスもありますが、その方向に進んでいきたいと思います。ゾーン3でボールを奪う場面を増やしたいと思っています」
(その中で守備について、トレーニングマッチ初戦は機能しないところもあったが2戦目、3戦目は手応えがあったように見えたが、守備の進捗はどうか?)
「最初の方はゾーン1のビルドアップでボールロストがあったりして、そこからの失点が3つもありました。(FC)琉球戦の2本目でこうむったような失点はそのあとの京都(サンガF.C.)戦、(コンサドーレ)札幌戦ではなかったと思います。直近の京都戦は守備が最もうまくいった試合だったと思います。非常に堅い守備ができましたし、ミドルブロックから出ていってハイプレスに持っていくこともできた試合でした。京都戦のあと、確実にチームは良くなっています」
(このトレーニングキャンプの大きな流れとして、ハイプレス、自陣のブロック、自陣の攻撃と進めていったと思うが?)
「ゾーン1、ゾーン2でのビルドアップの形も増やしています。ただ、それをしっかり実装するのには少し時間がかかります。京都戦は相手の強いプレスもありましたので、ビルドアップでトレーニングしていることが全てできたわけではありません。そういったところで集中して、実戦で実行できる機会が2つあります。まずはトレーニングキャンプ最終戦、戻ってからのトレーニングマッチもあります」
(トレーニングキャンプで取り組んできた練習の順番の意図は?)
「トレーニングキャンプでは1週間くらい経つと疲労の蓄積もありますので、フレッシュなうちにハイプレスのトレーニングをしておこうと思いました。少しリスクのあるやり方だったかもしれませんが、ハイプレスのところをやるのであれば、その順番でやるしかないと思いました。スタッフも少し替わりました。林 舞輝が今季から守備担当のコーチになりました。今のところ非常にいい仕事をしてくれていると思います。彼と違った立場でまた一緒に仕事ができることをうれしく思います」
(2023年はAFCチャンピオンズリーグ決勝が、昨年はFIFAクラブワールドカップが控えていた。今季の明治安田J1百年構想リーグも特別なリーグだが、ゆっくりはできないとはいえチームの作り方として理想的に進められたのか?)
「昨シーズンからの継続性も持たせたいと思っています。昨シーズンはいろいろな時期があり、特に後半戦はあまり安定していませんでした。ただ、最後はいい形で終わらせることができ、希望が持てるようなものでした。そこをベースに、特に攻撃を発展させることができればと思っています。例えば、ショートカウンターで生きるような選手もかなりいると思いますので、そのためにもしっかりとミドルブロックを形成して守備ができればと思います。昨シーズンのアウェイゲームの結果が期待からほど遠いものになったことはみなさんもご存知のとおりです。メンタル面であったり、切り替えのところでの連係であったり、そういったところを改善していかなければいけないと思いますが、トレーニングマッチの京都戦でそこが良く出ていたと思います」
(マチェイ監督にとって日本での3回目のトレーニングキャンプだと思うが、ヨーロッパのクラブと日本のクラブでは多少、文化も違うと思う。例えば今日でいうと、若くてCチームにいるような選手たちも戦術トレーニングに入ったりしていた。そういうチーム全体で取り組もうとすることをいままでよりも増やしていると感じたが、日本でうまくやれるようにということは考えたのか?)
「堀之内スポーツダイレクター(堀之内聖SD)とも話していて、今シーズンはU-21のリーグも始まるということで、若い選手たちの準備もしていこうというところからのものでもあります。この人数でトレーニングするのは私にとっても初めてです。この多くの選手をマネジメントするのは少し難しい部分もあります。しかし、スタッフが素晴らしい仕事をして、そこをやってくれていますので、人数が多いからといって悪い影響はないと思います」
(百年構想リーグは誰にも経験がないようなシーズンであり、PK戦も行われる。難しいかもしれないが、どういうことが大事なシーズンになるという予想をしているか?)
「まず前の2シーズンよりいいスタートを切りたいと思っています。私の初シーズンも昨シーズンも非常に低いポジションからスタートしました。アウェイ3連戦でスタートという難しい状況でもあります。組織的な守備が必要になっていきます。昨年より多くの勝ち点を取りながらスタートしたいと思っています」
(FIFAワールドカップなどを見てもPK戦の前にGKを代えるチームもある。もしかしたら他のチームでベンチにいれるGKを1人増やす、PKが得意な選手をベンチに入れるという戦略もあるかもしれない。そういうことをどう考えているか?)
「全員にとって新しい経験です。ですので、PK戦をトレーニングマッチでも45分ごとに行ってきました。自チームでPKのトレーニングをしてもプレッシャーの状況を作ることができないので、それに最も近い形になるよう、トレーニングマッチで相手チームにもお願いして実行しました。自チームのGKをチェックするという意味でも良かったと思います。塩田(仁史)GKコーチとも話をして、PK戦の戦略をどうするかということを話し合おうとしています」
(トレーニングキャンプを通じて、選手たちの新たな一面は見られたか?)
「まずマリウス(ホイブラーテン)が出ていったことで、ディフェンスを再構築しなければいけません。ミヤ(宮本優太)は非常にアグレッシブで、ディフェンスラインからマネジメントできる能力も持っていると思います。不運なことに最初の方のトレーニングマッチには出場できず、この3試合目でやっとネモ(根本健太)と組んでプレーすることができましたが、今度はネモが20分で怪我をしてしまいました。ディフェンスラインを安定させるためには、組み合わせややり方を考慮しなければいけませんが、どれが最もいいのかを探しているところです。ネモも経験を積んできています。非常に興味深い選手です。競争がより激しくなったというのはダニーロ(ボザ)も感じていると思います。あとはエイちゃん(片山瑛一)が非常に責任感のある賢い選手です。経験も豊富です。実際に公式戦が始まってからの彼の影響力を見ていきたいと思っています。また、(肥田野)蓮治がストライカー、右ウイングとしてプレーしていますが、希望を持てる選手だと思います。今は順応している段階ですが、ゲームをプレーするごとに周りとの連係が高まっていると思います」
(マチェイ監督の1年目は岩尾 憲というピッチ上でリーダーになれる選手がいて、チームがうまくいかないときに彼がピッチ内で解決してくれたこともあったと思う。そういうリーダーは今のチームの中に見つかっているか?そういう役割を担ってほしいと思う選手はいるか?)
「そこはトレーニングマッチというより、公式戦になればそういうリーダーが現れると思います。それが可能な選手はいると思います。今は名前を挙げませんが、そうするよう私も促したいと思います。このアウェイ3連戦がそこをチェックするいい機会だと思います」
(堀之内SDが新体制発表会見で昨年のアウェイの成績がよくなかったことや、1点取られたあとに次の1点を取られるのが早かったことなど、メンタルの要素が影響したのではないかと言っていた。その解決にはチームの中でまとめる人が必要ではないかと感じたが?)
「そのとおりですね。難しいときにしっかりリアクションを見せられる選手が必要です。特にアウェイゲームでは。選手たちもそれを認識していると思います。難しいときこそもっとやらないといけないという気持ちになっていると思います。しっかり持ちこたえながら、ポジティブな状況に持っていかなければいけません。プラスのパワーをもたらせる(松尾)佑介が怪我をしていた、そして(金子)拓郎も試合に出られないという状況もありました。今は全員がポジション争いをしているところですが、拓郎もここで今一度クオリティーを見せようと思っているでしょうし、蓮治もまだポジションが定まっているわけではありません。昨シーズンはマネジメントができなかった反省を生かし、安定したメンタルを持ったチームを作りたいと思っています」
(クラブの声明では、昨季の特に前半戦はメンバーを固定しすぎていたのではないかというコメントもあった。「今は全員がポジション争いをしている」という言い方をされていたが、今までよりも選手起用に幅をもたせようという気持ちはあるのか?)
「チーム内の競争は選手たちの成長を促すと思います。そのような状況を作りたいと思っています。常に私の中でのベストイレブンを探しながらの作業になります。ただ、全ポジションで競争があるかと言えば、そういう状況にはまだなっていないと思います。サミュエル(グスタフソン)や柴戸(海)、荻原(拓也)などが怪我をしていて、その競争に参加できていない選手たちもいます。早く回復してそこに加わってもらいたいと思っています」
(百年構想リーグの開幕まであと1週間半くらいだが、いろいろな要素がある中でここをもう少し強調しておきたいと思うことはあるか?)
「ここからはビルドアップの改善をメインにトレーニングしていきたいと思っています。宮本はビルドアップのキープレーヤーになると思いますので、彼がプレーできる状態になったのは良かったと思います。そういったところを次のトレーニングマッチで、さらに高い強度で出すことができればと思います」
【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】
(このトレーニングキャンプでは具体的にどんな新しいことにチャレンジしているのか?話せる範囲で答えてほしい)
「たとえば守備のところで新たなことをこのトレーニングキャンプで試しています。昨年からのテーマであるブロックを形成してからプレスに出ていくことです。特にミドルゾーンのところを改善しました。昨年からの課題で、ミドルゾーンでより多くのボールを奪うことができればゾーン3の攻撃もよりいいものになると思います。この新たなやり方に対して、選手たちは非常にいい姿勢で取り組んでくれています。それをトライしている中でミスもありますが、その方向に進んでいきたいと思います。ゾーン3でボールを奪う場面を増やしたいと思っています」
(その中で守備について、トレーニングマッチ初戦は機能しないところもあったが2戦目、3戦目は手応えがあったように見えたが、守備の進捗はどうか?)
「最初の方はゾーン1のビルドアップでボールロストがあったりして、そこからの失点が3つもありました。(FC)琉球戦の2本目でこうむったような失点はそのあとの京都(サンガF.C.)戦、(コンサドーレ)札幌戦ではなかったと思います。直近の京都戦は守備が最もうまくいった試合だったと思います。非常に堅い守備ができましたし、ミドルブロックから出ていってハイプレスに持っていくこともできた試合でした。京都戦のあと、確実にチームは良くなっています」
(このトレーニングキャンプの大きな流れとして、ハイプレス、自陣のブロック、自陣の攻撃と進めていったと思うが?)
「ゾーン1、ゾーン2でのビルドアップの形も増やしています。ただ、それをしっかり実装するのには少し時間がかかります。京都戦は相手の強いプレスもありましたので、ビルドアップでトレーニングしていることが全てできたわけではありません。そういったところで集中して、実戦で実行できる機会が2つあります。まずはトレーニングキャンプ最終戦、戻ってからのトレーニングマッチもあります」
(トレーニングキャンプで取り組んできた練習の順番の意図は?)
「トレーニングキャンプでは1週間くらい経つと疲労の蓄積もありますので、フレッシュなうちにハイプレスのトレーニングをしておこうと思いました。少しリスクのあるやり方だったかもしれませんが、ハイプレスのところをやるのであれば、その順番でやるしかないと思いました。スタッフも少し替わりました。林 舞輝が今季から守備担当のコーチになりました。今のところ非常にいい仕事をしてくれていると思います。彼と違った立場でまた一緒に仕事ができることをうれしく思います」
(2023年はAFCチャンピオンズリーグ決勝が、昨年はFIFAクラブワールドカップが控えていた。今季の明治安田J1百年構想リーグも特別なリーグだが、ゆっくりはできないとはいえチームの作り方として理想的に進められたのか?)
「昨シーズンからの継続性も持たせたいと思っています。昨シーズンはいろいろな時期があり、特に後半戦はあまり安定していませんでした。ただ、最後はいい形で終わらせることができ、希望が持てるようなものでした。そこをベースに、特に攻撃を発展させることができればと思っています。例えば、ショートカウンターで生きるような選手もかなりいると思いますので、そのためにもしっかりとミドルブロックを形成して守備ができればと思います。昨シーズンのアウェイゲームの結果が期待からほど遠いものになったことはみなさんもご存知のとおりです。メンタル面であったり、切り替えのところでの連係であったり、そういったところを改善していかなければいけないと思いますが、トレーニングマッチの京都戦でそこが良く出ていたと思います」
(マチェイ監督にとって日本での3回目のトレーニングキャンプだと思うが、ヨーロッパのクラブと日本のクラブでは多少、文化も違うと思う。例えば今日でいうと、若くてCチームにいるような選手たちも戦術トレーニングに入ったりしていた。そういうチーム全体で取り組もうとすることをいままでよりも増やしていると感じたが、日本でうまくやれるようにということは考えたのか?)
「堀之内スポーツダイレクター(堀之内聖SD)とも話していて、今シーズンはU-21のリーグも始まるということで、若い選手たちの準備もしていこうというところからのものでもあります。この人数でトレーニングするのは私にとっても初めてです。この多くの選手をマネジメントするのは少し難しい部分もあります。しかし、スタッフが素晴らしい仕事をして、そこをやってくれていますので、人数が多いからといって悪い影響はないと思います」
(百年構想リーグは誰にも経験がないようなシーズンであり、PK戦も行われる。難しいかもしれないが、どういうことが大事なシーズンになるという予想をしているか?)
「まず前の2シーズンよりいいスタートを切りたいと思っています。私の初シーズンも昨シーズンも非常に低いポジションからスタートしました。アウェイ3連戦でスタートという難しい状況でもあります。組織的な守備が必要になっていきます。昨年より多くの勝ち点を取りながらスタートしたいと思っています」
(FIFAワールドカップなどを見てもPK戦の前にGKを代えるチームもある。もしかしたら他のチームでベンチにいれるGKを1人増やす、PKが得意な選手をベンチに入れるという戦略もあるかもしれない。そういうことをどう考えているか?)
「全員にとって新しい経験です。ですので、PK戦をトレーニングマッチでも45分ごとに行ってきました。自チームでPKのトレーニングをしてもプレッシャーの状況を作ることができないので、それに最も近い形になるよう、トレーニングマッチで相手チームにもお願いして実行しました。自チームのGKをチェックするという意味でも良かったと思います。塩田(仁史)GKコーチとも話をして、PK戦の戦略をどうするかということを話し合おうとしています」
(トレーニングキャンプを通じて、選手たちの新たな一面は見られたか?)
「まずマリウス(ホイブラーテン)が出ていったことで、ディフェンスを再構築しなければいけません。ミヤ(宮本優太)は非常にアグレッシブで、ディフェンスラインからマネジメントできる能力も持っていると思います。不運なことに最初の方のトレーニングマッチには出場できず、この3試合目でやっとネモ(根本健太)と組んでプレーすることができましたが、今度はネモが20分で怪我をしてしまいました。ディフェンスラインを安定させるためには、組み合わせややり方を考慮しなければいけませんが、どれが最もいいのかを探しているところです。ネモも経験を積んできています。非常に興味深い選手です。競争がより激しくなったというのはダニーロ(ボザ)も感じていると思います。あとはエイちゃん(片山瑛一)が非常に責任感のある賢い選手です。経験も豊富です。実際に公式戦が始まってからの彼の影響力を見ていきたいと思っています。また、(肥田野)蓮治がストライカー、右ウイングとしてプレーしていますが、希望を持てる選手だと思います。今は順応している段階ですが、ゲームをプレーするごとに周りとの連係が高まっていると思います」
(マチェイ監督の1年目は岩尾 憲というピッチ上でリーダーになれる選手がいて、チームがうまくいかないときに彼がピッチ内で解決してくれたこともあったと思う。そういうリーダーは今のチームの中に見つかっているか?そういう役割を担ってほしいと思う選手はいるか?)
「そこはトレーニングマッチというより、公式戦になればそういうリーダーが現れると思います。それが可能な選手はいると思います。今は名前を挙げませんが、そうするよう私も促したいと思います。このアウェイ3連戦がそこをチェックするいい機会だと思います」
(堀之内SDが新体制発表会見で昨年のアウェイの成績がよくなかったことや、1点取られたあとに次の1点を取られるのが早かったことなど、メンタルの要素が影響したのではないかと言っていた。その解決にはチームの中でまとめる人が必要ではないかと感じたが?)
「そのとおりですね。難しいときにしっかりリアクションを見せられる選手が必要です。特にアウェイゲームでは。選手たちもそれを認識していると思います。難しいときこそもっとやらないといけないという気持ちになっていると思います。しっかり持ちこたえながら、ポジティブな状況に持っていかなければいけません。プラスのパワーをもたらせる(松尾)佑介が怪我をしていた、そして(金子)拓郎も試合に出られないという状況もありました。今は全員がポジション争いをしているところですが、拓郎もここで今一度クオリティーを見せようと思っているでしょうし、蓮治もまだポジションが定まっているわけではありません。昨シーズンはマネジメントができなかった反省を生かし、安定したメンタルを持ったチームを作りたいと思っています」
(クラブの声明では、昨季の特に前半戦はメンバーを固定しすぎていたのではないかというコメントもあった。「今は全員がポジション争いをしている」という言い方をされていたが、今までよりも選手起用に幅をもたせようという気持ちはあるのか?)
「チーム内の競争は選手たちの成長を促すと思います。そのような状況を作りたいと思っています。常に私の中でのベストイレブンを探しながらの作業になります。ただ、全ポジションで競争があるかと言えば、そういう状況にはまだなっていないと思います。サミュエル(グスタフソン)や柴戸(海)、荻原(拓也)などが怪我をしていて、その競争に参加できていない選手たちもいます。早く回復してそこに加わってもらいたいと思っています」
(百年構想リーグの開幕まであと1週間半くらいだが、いろいろな要素がある中でここをもう少し強調しておきたいと思うことはあるか?)
「ここからはビルドアップの改善をメインにトレーニングしていきたいと思っています。宮本はビルドアップのキープレーヤーになると思いますので、彼がプレーできる状態になったのは良かったと思います。そういったところを次のトレーニングマッチで、さらに高い強度で出すことができればと思います」
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