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第31節~第34節、レベルアッププレー賞の発表!
今シーズンは、明治安田生命J1リーグの5節ごとに、OBなどの関係者が「レベルアッププレー(拍手を送りたくなるプレー)」3プレーをノミネートとして選出し、表彰!
さらに、ノミネートされた3プレーから「レベルアップBESTプレー」をファン・サポーターのみなさんの公式X(旧Twitter)投票をもとに決定いたします。
浦和レッズ 公式X(旧Twitter)
https://twitter.com/REDSOFFICIAL
ノミネートに選出された選手は、オフィシャルパートナーの「株式会社ビタブリッドジャパン( https://vitabrid.co.jp/item/levelup/ )」から賞金と商品を贈呈!そしてクラブに対しても5節ごとに「強化支援金100万円」が贈呈されます。
第31節~第34節の選出者はOBでもあり、現在浦和レッズハートフルクラブキャプテンの落合弘氏です。

ノミネートされた「レベルアッププレー」に対する動画解説がありますので、こちらよりご視聴ください。
【落合キャプテンの解説付き!31節~34節 レベルアッププレー3選】
<岩波拓也>

「マリウス(ホイブラーテン)選手が内側に切り返したときにミスが起きそうな感覚があったので、まずは絞ることと、飛び込むとかわされてしまいPKや股を抜かれてしまうので、相手の動きをしっかり見ながら対処しました。相手がボールをずらしたタイミングでシュートを打つと思っていたので、ある程度コースを限定していたので、スライディングは最後の手段とは思っていますが、自分の中では確信を持ってシュートブロックができたと思います。
子ども達へのアドバイスとしては、ミスをした後は焦って飛び込んだり、勢いでいってしまったりしますが冷静に対処することが重要です」
<小泉佳穂>

「落合さんのコメントにあった通り、予測したプレーでした。なぜ予測ができたかというと、守備をしながら味方、相手そしてスペースを確認していました。どこでプレッシングをしてどっちにコースを切るかなどが分かるので、事前に周りの情報を理解することが今回の予測に繋がりました。
攻撃のときに周りを見ることは一般的にも言われていると思いますが、守備の時に自分の背後や周りを見ることも大事だと思っていて、それが分かった時から守備が楽しくなりました。
子ども達へのアドバイスとしては、特に前線の選手は、プレッシングにいく際に自分の背後の選手を見ながらすることや、守備が好きではない選手であれば、小さなコツや技術が守備には詰まっているので、そういったところを見つけながら工夫すれば楽しめると思います」
<マリウス ホイブラーテン>

「まずはアグレッシブにストライカーに対して距離をあけずに対処することでした。(アレクサンダー)ショルツ選手が対応した際には、後ろに(北海道コンサドーレ)札幌のストライカーが一人しかいなかったので、ショルツ選手が負けてしまったときにそのストライカーに距離をあけないことを考えていました。なぜなら彼は素早い選手だと分かっていたので、彼が理想的なコースに行けないように考えて対処しました。
子ども達へのアドバイスとしては、まずは全体を見渡すことが大切です。例えば岩波選手が後ろにいたので、自分が負けてしまってもカバーに岩波選手がいるという全体像が見えること。また、相手選手と距離をあけず密着をして、できる限り相手が嫌がることをすることです」
レベルアッププレー企画 by 株式会社ビタブリッドジャパン
ビタブリッドジャパンの商品のご購入はこちら
https://vitabrid.co.jp/item/levelup/
DAZNのご加入はこちら
https://www.urawa-reds.co.jp/entertainment/special/dazn.php
さらに、ノミネートされた3プレーから「レベルアップBESTプレー」をファン・サポーターのみなさんの公式X(旧Twitter)投票をもとに決定いたします。
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ノミネートに選出された選手は、オフィシャルパートナーの「株式会社ビタブリッドジャパン( https://vitabrid.co.jp/item/levelup/ )」から賞金と商品を贈呈!そしてクラブに対しても5節ごとに「強化支援金100万円」が贈呈されます。
第31節~第34節の選出者はOBでもあり、現在浦和レッズハートフルクラブキャプテンの落合弘氏です。

ノミネートされた「レベルアッププレー」に対する動画解説がありますので、こちらよりご視聴ください。
【落合キャプテンの解説付き!31節~34節 レベルアッププレー3選】
<岩波拓也>

「マリウス(ホイブラーテン)選手が内側に切り返したときにミスが起きそうな感覚があったので、まずは絞ることと、飛び込むとかわされてしまいPKや股を抜かれてしまうので、相手の動きをしっかり見ながら対処しました。相手がボールをずらしたタイミングでシュートを打つと思っていたので、ある程度コースを限定していたので、スライディングは最後の手段とは思っていますが、自分の中では確信を持ってシュートブロックができたと思います。
子ども達へのアドバイスとしては、ミスをした後は焦って飛び込んだり、勢いでいってしまったりしますが冷静に対処することが重要です」
<小泉佳穂>

「落合さんのコメントにあった通り、予測したプレーでした。なぜ予測ができたかというと、守備をしながら味方、相手そしてスペースを確認していました。どこでプレッシングをしてどっちにコースを切るかなどが分かるので、事前に周りの情報を理解することが今回の予測に繋がりました。
攻撃のときに周りを見ることは一般的にも言われていると思いますが、守備の時に自分の背後や周りを見ることも大事だと思っていて、それが分かった時から守備が楽しくなりました。
子ども達へのアドバイスとしては、特に前線の選手は、プレッシングにいく際に自分の背後の選手を見ながらすることや、守備が好きではない選手であれば、小さなコツや技術が守備には詰まっているので、そういったところを見つけながら工夫すれば楽しめると思います」
<マリウス ホイブラーテン>

「まずはアグレッシブにストライカーに対して距離をあけずに対処することでした。(アレクサンダー)ショルツ選手が対応した際には、後ろに(北海道コンサドーレ)札幌のストライカーが一人しかいなかったので、ショルツ選手が負けてしまったときにそのストライカーに距離をあけないことを考えていました。なぜなら彼は素早い選手だと分かっていたので、彼が理想的なコースに行けないように考えて対処しました。
子ども達へのアドバイスとしては、まずは全体を見渡すことが大切です。例えば岩波選手が後ろにいたので、自分が負けてしまってもカバーに岩波選手がいるという全体像が見えること。また、相手選手と距離をあけず密着をして、できる限り相手が嫌がることをすることです」
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