余韻の後に


『REDS020』のバナーも、商店会の役員さんが高齢化してきており、予算削減など、すぐに取り付けられない商店会も多くあり、そんな時にサポーターの有志から、ぜひ手伝いたいという申し入れがありました。

さっそく、試合の翌日に数箇所でサポーターの協力の元、バナーの取付けを行なった。

市+区+商店会+REDSで作っていくバナー計画も、サポーターの力も加わり、町全体が同じ思いでREDSの活躍を祈ってくれているかと思うと・・・

絶対に頑張らないといけないと思う。

【2012.03.18 HT:K】