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18.05.31


槙野・遠藤、2018FIFAワールドカップ ロシアへの抱負を語る

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31日、2018FIFAワールドカップ ロシアの日本代表FIFA登録23名が発表され、浦和レッズから槙野智章と遠藤 航が選出された。槙野・遠藤の両名は同日18時30分から埼玉スタジアムで行われた記者会見に出席し、6月14日(木)に開幕する本大会への抱負などを語った。

【槙野智章】
「みなさん、こんにちは。お忙しい中、ありがとうございます。個人的には2010年、2014年と2大会で最終選考の発表時に自分の名前が呼ばれず、この8年間非常に苦しい時間を過ごしてきました。どうしたら最後の最後に自分の名前が呼ばれるのか、周りの人たちに勝てるのか、日の丸を背負って世界で戦えるのかということに対して時間を割いて毎日努力を続けてきました。

今日、自分の名前が呼ばれたとき、いろいろな思いが込み上げてきました。普段一緒にトレーニングをしている仲間たち、そして代表で切磋琢磨し、バトルし合う仲間からたくさんの刺激をもらい、サッカー関係以外の方からもたくさんの刺激をもらって、ここまで来ることができたと思っています。

また浦和レッズに来たこと、浦和レッズで時間を過ごしてきたことが一番大きかったと思っています。たくさんの指導者、たくさんのスタッフたちとの出会いがここまで自分を大きく成長させてくれました。ワールドカップに選ばれるだけではなく、しっかりピッチの上で表現する、結果を残すことが次の目標であり、次のステージだと思っています」

【遠藤 航】
「みなさん、こんにちは。遠藤 航です。今回ワールドカップのメンバーに選ばれることができ、非常に光栄に思います。そして、浦和レッズの一員としてワールドカップに行けることに対しても誇りを感じますし、より一層責任を感じています。小さいころからの夢だったワールドカップのメンバーに選ばれたことを嬉しく思いますが、選ばれたからには試合に出場する覚悟を持って日々の練習からやっていきたいと思います。

チームとしても厳しい戦いになると思いますが、しっかり一丸となって戦って、いい成績が残せるようにがんばっていきます。たくさんの方が昨日も声援を送ってくれて、代表をサポートしてくれていると思います。いろいろな人たちの期待を背負って戦っていかなければいけないと思いますし、責任、覚悟を持ってがんばっていきたいと思います」


【質疑応答】
(奥様から祝福の言葉はあったか?)
槙野智章
「一緒に会見を見ていまして、おめでとうの一言と、ハイタッチをしました」

(奥様はロシアまで応援に行かれる予定か?)
槙野智章
「その予定で、準備しています」

(ワールドカップでは世界トップクラスのストライカーと戦うが、1対1に対する思いは?)
槙野智章
「名前も力も非常にある選手たちがグループリーグにもたくさんいます。僕が対戦するであろう攻撃の選手たちは、やりがいのある相手だと思っています。昨日の試合後の選手のコメントを引用しますと、長友選手が僕のサイドは地獄だと。ただ、それだけ力のある選手たちとの戦いはワクワクするし、ドキドキするというコメントを試合後に残していましたが、僕も同様に、名前があり、力のある選手の方が楽しみで仕方がないです。そういった選手たちとバトルすること、自分のプレーを表現することが、自分の名を売るいいチャンスでもあります。国民のみなさんにいいサプライズが起こせるように、先輩方が築いてきたラウンド16の壁を越える結果とプレーを見せたいと考えています」

(ワールドカッップ直前に監督変更があったが、その後のチームの変化と自身の役割は?)
槙野智章
「ハリルホジッチ監督がチームを率いていたとき、毎回のように合宿に呼んでいただきました。その中で、たくさんの課題を与えられ、たくさん怒られてきました。その中で生まれるチームの絆や課題がある中で、試合や練習を通じて一歩一歩前進してきました。個人的には試合に出ていない時期もありましたし、試合に出ていたときでも、ハリルホジッチ監督が今の日本代表にもたらしたものはすごく大きいと感じています。

そして、西野監督はチームの中の雰囲気をガラッと大きく変えました。ハリルホジッチ監督が代わったときに問題提起されていたコミュニケーションという部分で、西野監督はその時間を大切にしています。ホテルでの時間、ピッチでの時間、選手間のディスカッションの数を増やしています。昨夜のゲームは負けはしましたけどポジティブな要素はありました。ハリルホジッチ監督時にあったプラスの要素を引き継いで、西野監督が新しい要素を加えて新しいチームになっていると思っています」

(代表に入るために何をしてきて、その成果をどのように発揮していきたいか?)
遠藤 航
「初めてハリルホジッチ監督に代表に選んでもらってから、ワールドカップのメンバーに入ることが現実的な目標になって、そこからは日々のトレーニングもそうですが、試合でいかに自分の良さを発揮していけるか、パフォーマンスを続けていくかということを意識してきました。中断期間前には15連戦がありましたが、パフォーマンスを落とさずに連戦を戦い抜いた先にこの舞台があればいいなと思っていました。目の前のことをしっかり消化しながらここまできた感じです」

槙野智章
「過去2大会での落選から学んだことは、一つのポジションで強みを出すことでした。以前の僕のプレースタイルは、DFのポジションでありながらゴールを奪いに行く姿勢、相手陣内で危険な動きをする、攻撃的DFWという形を自分で言っていました。そのようなプレーをしていると、選出する監督からすれば、どこのポジションで起用すればいいのか分からない、というところがあるかもしれません。ポリバレントという言葉は僕にぴったりだと思いますけど、代表チームになると一つのポジションにおける競争で二番手、三番手になってしまうことが落選の原因であり、自分の中で強みを出さないといけないという気持ちに変わっていきました。

それから8年間の中で、ハリルホジッチ監督からたくさん指導を受け、浦和レッズの元監督であるペトロヴィッチさんからも新しいDF像を教えていただき、守備に関して徹底的に時間を割いてトレーニングを続けてきました。その中で最も意識してきたことは、ボールを奪いにいく、前に行くディフェンスです。後手を踏むのではなく、アクションを起こして積極的にボールを奪いにいくことを心掛けてきました。ハリルホジッチ監督からボールを奪いに行けるDFは日本にはなかなかいないということを言われ、日々の練習の中でそこを意識しながらここまでやってきましたし、それが自信になり、プレーにつながっていると思います」

(槙野選手は30歳を超えて初選出、初ワールドカップになるが、自分をどのように捉えているか)
槙野智章
「まず、サッカーは年齢じゃないと思っています。なぜ三浦知良選手が現役であそこまでできているかというと、僕もそうですが、歳を重ねてもまだまだサッカーがうまくなりたいと思っていますし、どんどんサッカーが好きになっていると思っています。年齢で運動量が落ちたとか、技術が落ちたとか、ハートが落ちたとか言われることが一番情けないことです。30歳になってからが勝負だと思っています。若い世代から刺激をもらいながら、前に進んでいるなという印象でやっています。代表選手という立場ですが、天才肌の選手たちに勝るためには何十倍も何百倍も努力しないと勝てないし、いっぱい練習しないといけない、いっぱいサッカーのことを考えなければならない。その中で、自分は何が勝っているのかということを考えながらやってきました」

(具体的に対戦が楽しみな選手は?)
遠藤 航
「レヴァンドフスキー選手ですね。ストライカーで、高さもあって、両足ともシュート力があって、溜めも作れてフィジカル的にも強い。そこまでなんでもできる選手はなかなかいないと思うので、まずは出場することを目指してがんばらなければいけませんが、彼のプレーを実際に生で見て、実際に出場して体感できればいい経験になると思っています」

槙野智章
「レヴァンドフスキー選手、マネ選手、ファルカオ選手です。この3選手は、グループリーグの対戦相手が発表されてから、自分の中では時間を割いてプレーを見てきた選手なので、非常に対戦が楽しみです」

(具体的な目標は?)
槙野智章
「現実的な目標として、まずはグループリーグを突破することです。そして、先輩方がこれまで作り上げてきた歴史であるラウンド16を突破する、ベスト8を目標にやっていきたいと思います。昨夜のゲームを受けて、自分たちが何をすべきか、やらなければいけないのか、選手間でしっかり話すことができました。このネガティブな状態が、自分たちにとっては逆にチャンスではないかと。僕も前向きな人間ですので、この状況を打破するために、日本の良さである協調性を活かしてチームがまとまるいいチャンスだと思っています。

西野監督が目指すサッカー、戦術などいろいろあると思いますが、チームがまとまることがグループリーグを突破する一番の秘訣だと思っています。どんな相手でも、どんな時間帯であっても、みんながまとまることが日本チームの良さだと思っていますので、目標を達成できるようにがんばっていきたいです」

(海外組を含め、実績のある選手からポジションを奪うために必要だと感じることは?)
遠藤 航
「僕の良さはいろいろなポジションができることもあると思います。一方でさきほど槙野選手も言っていましたが、いろいろなポジションができることのデメリットもあって、どうしても二番手三番手になりやすい、器用貧乏になりやすいところは今の僕の現状だと思っています。

西野監督になって3バックを昨日の試合でトライしましたが、3バックは自分にとってはポジティブだと感じています。ずっとやってきたポジションが3バックの真ん中や右だったので、そこでチャンスをもらえれば自分の良さは発揮する自信はあります。どのフォーメーションになるかは分かりませんが、しっかり練習から自分の良さを出していくことが出場への近道だと思っています」

(浦和レッズというクラブを代表する思いは?遠藤選手はリオ五輪からのワールドカップになるが?)
遠藤 航
「リオ五輪は僕にとって初めての世界の舞台で、グループリーグ敗退という悔しい結果に終わりましたが、もちろん得るものもありました。課題としては世界との差、特にブラジル代表との親善試合をやったときにはこんなにも世界との差があるのかと感じました。一人一人の能力やチームとしての組織力も優れていて、グループリーグは1勝できて少しチームとして戦う姿を見せられたとは思いますが、リオ組がA代表に入っていくために、個人の能力をどれだけ上げられるかということにフォーカスしてやってきているので、クラブでしっかり自分の良さを出しながらアピールをするということと、国際舞台での悔しい思いを常に頭にイメージしながら2年間やってきました。

今回もリオ組が何人か入りましたが、若い力もA代表には必要だと思いますし、試合に出場できるようにいい準備をして、いい競争を下から突き上げていけるようにやっていきたいと思います。(浦和を代表しての思いは)一緒に切磋琢磨してやってきた仲間たちがいたからこそ成長できたと思っています。みんなからもお祝いのメッセージはいただきましたし、純粋に応援してくれる仲間がいるからこそがんばれるので、浦和を代表してがんばりたいです」

槙野智章
「代表チームは、クラブがあってこそです。毎日同じ目標を持って過ごす仲間がいるからこそ、ここにいられると思います。その仲間の分まで、しっかり戦わなければいけないですし、たくさんのメッセーもいただきました。浦和レッズを代表して、堂々たるプレーをしたいと思います」

(槙野選手にとってプロフェッショナルとは?またワールドカップへの国民の関心が落ちている話がありますが、打開するために必要なことは?)
槙野智章
「たまたま見たサッカー番組で、東京の街で聞くワールドカップへの関心度というものを拝見しまして、そこで多くの人たちが答えられない現状を目にしました。日本代表の監督が誰なのか、日本代表で顔と名前が一致するのは何人か、ワールドカップの開催地がどこかという質問に対して、答えられる人数がかなり少なかった。実際に代表選手として活動している自分としては歯がゆい気持ちでその番組を見ていました。どうしたら多くの方に興味を持ってもらい、サッカーを観に来てもらえるのかということを考えたときに、僕たち自身がしっかりと高いパフォーマンスをして、サッカーの楽しさや素晴らしさを伝えていくことが大切だと思います。

その次に、メディアのみなさんの力も必要だと感じています。ワールドカップへの関心度を高めていくためには、選手自身がピッチの上でプレーで表現することはもちろんですが、1分1秒でもいいので、サッカーの素晴らしさやワールドカップの素晴らしさをメディアのみなさんから伝えてほしいと思います。僕たちが結果を残すことが大前提になりますが、多くの方に興味を持ってもらうために、入り口をたくさん作り、メッセージを届けられるような環境を日本に作っていただけたらと感じています。そして最後に、僕にとってプロフェッショナルとは、紛れもなく、ケイスケ ホンダです(笑)。あの方こそプロフェッショナルです」

(個の力を高めるために取り組んできた中で、ACLの経験はプラスに働いているか?遠藤選手は元浦和の選手である長谷部選手とポジションを争う可能性があるが?)
遠藤 航
「ACLの経験は間違いなく個の力を高める上では大きな経験でした。またクラブチームで他の国のクラブチームと戦う機会はなかなできない経験です。ヨーロッパの第一線でやっていた選手たちが中国のクラブに移籍していて、これから日本にも来ると思いますけど、それは非常にいいことだと思いますし、個の力を高めるためには間違いなくプラスになると思います。その結果、日本が強くなっていけばいいなと。長谷部さんとポジションを争うことについては、ずっと代表を引っ張ってきた選手なので、ポジションを奪うことは間違いなく簡単なことではないけですけど、チャレンジすること自体にやりがいを感じますし、練習の中でいかに食らいついてやっていくかは僕の個人的なテーマでもあります。他の選手もライバルだと思っているので、負けないようにしっかり練習でアピールしたいと思います」

槙野智章
「ACLでの経験は間違いなく僕自身の実力以上のものを引き出してくれました。自分たちよりもはるかにクオリティーの高い、力のある選手たちと戦うことで、僕たちも鍛えられましたし、自分自身がやらなければいけないという使命感も引き出されました。浦和レッズというクラブでACLに出場する意味、自分自身が力のある選手と対面したときに内面から湧き出てくる楽しさやドキドキはこのクラブにいないと感じられなかったと思います。

そして、ACLで戦った相手や、あの雰囲気を感じたことで自分が成長していくことが分かりました。代表チームで戦ったときに、ブラジルやベルギーなど、力のあるチームと対峙した時に、メンタル的にも安定している自分がいました。今シーズンはACLに出場できていませんが、来シーズン以降、そういった大会にこのクラブが出場し続けることの意味、そして常にレベルの高い厳しい環境に身を置くことで、一歩一歩前進していく自分を理解しているので、そういった環境を作っていけたらと感じています」

(2人はアカデミー出身の選手で、今回日本代表のメンバーの中に浦和レッズの育成出身の原口元気選手も選ばれ、2人とは違ったよろこびを感じているが、2人の古巣のファン・サポーター、関係者の方々もよろこんでいると思うが?)
遠藤 航
「今回初めてワールドカップのメンバーに選ばれて、僕は湘南ユース出身で、湘南ベルマーレでプロになって、本当に数多くのことを学ばさせてもらいました。非常に感謝しています。湘南にいなかったらここまで来られていないと思っているので、本当に感謝しています。指導してくださった反町康治監督をはじめ、曺 貴裁監督、他にもコーチ陣の方たちがいて、本当にいろいろなことを学びました。表現は難しいですが、選ばれるだけでは、その人たちの期待に応えることはできないと思っています。ワールドカップのメンバーに入ったということは、新たなスタートラインだと思って、しっかり出場できるようにがんばりたいと思いますし、さらに活躍できるようにがんばっていくというところが、ファン・サポーターのみなさんを含めて湘南にとっての恩返しになっていくと思います」

槙野智章
「僕はサンフレッチェ広島というクラブから育ちました。中学から紫のユニフォームを着て、トップチームまで昇格することができました。個人的には、広島で生まれ育って紫のユニフォームを着てプロになる、という小さなころから思い描いていた夢、そして、ワールドカップにで出たいという夢を、今こうしてつかむことができたと思っています。

僕が浦和レッズに入ったとき、多くの方から厳しい言葉を浴びせられました。サンフレッチェのサポーター、サンフレッチェの選手、そして僕の後輩にあたるアカデミーの選手からすると、出て行った先輩として、選手として、一人の人間として、ネガティブな言葉も浴びせられました。それから数年たって、こうして今、日の丸を背負って戦う姿を、広島県民の方、広島のファン・サポーターの方たちに見せられたらと思っています。ただ、今でも自信を持って僕はサンフレッチェ広島というクラブで育った、アカデミー出身だ、ということを声を大にして言いたいです。ここまで来ることができたのは、紛れもなくサンフレッチェ広島という素晴らしいスタッフ、選手たちがいたからこそだと思っています。

そして、分からない方もいると思いますが、高校のときに、卒団生から、広島ユースの生活する場所は、刑務所と呼ばれているくらい、本当に何もない環境でした。携帯電話を持つことはできない、門限も夕方4時で、朝起きたら寮の掃除をして、テレビも見られないような3年間を過ごしてきた環境があったからこそ、ここまで強く成長することができたと自信を持って言えます。アカデミー育ちで、サンフレッチェ広島というクラブで育って良かったなと今でも感じています」

(浦和レッズを代表するとともに、Jリーグ代表の選手としてロシアに行くことになったが、J1、J2、J3に所属する選手はおよそ1000人いるが、今回選出されたのは8人ということで、Jリーガーとしてワールドカップにいく意気込みを)
遠藤 航
「1000何分の8と言われると、本当にすごいことだと思います。自分はずっとJリーガーとして、少しでも自分が成長したい、もっともっと上に行きたいという思いで日々がんばってやってきました。実際、ワールドカップに出場できる可能性を得られたということで非常にうれしいです。

先程、レッズでプレーして成長させてもらったという話をしました。Jリーグ全体でも同じことが言えます。Jリーグでずっと試合に出させてもらって成長させてもらったからこそ、今があると思います。海外組が多い中で、Jリーグの選手もこれだけやれるんだというところを見せなければいけないと思っていますし、Jリーグの選手のみなさんの期待を背負ってしっかりやっていきたいです」

槙野智章
「ワールドカップという大会をまずは無駄にしないことです。なぜなら、この国内組、Jリーガーがこのワールドカップで活躍することで、ワールドカップ後の来場者数、Jリーグへの注目が大きく変わると思うからです。最近、イニエスタ選手がJリーグに来ました。Jリーガーとしては、非常に喜ばしいことである反面、僕たちも見てほしい、僕たちにも注目してほしい、という気持ちもあります。

外から大物助っ人が来ることで注目されることはJリーガーとしては非常に喜ばしいことですが、自国でプレーする自分たちがしっかりと外に向けて、誇らしいリーグだと発信できるリーグにするためには、このワールドカップで、Jリーガーが活躍することが一番だと思っています。J1、J2、J3、カテゴリーが違いますけど、それぞれのチーム、ファン・サポーターが、それぞれの色を出して盛り上げていければいいと感じています」

【浦和レッズオフィシャルメディア(URD:OM)】

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