รายงาน แข่ง
ลีกเมจิ ยาสุดะ ฤดูกาล 2026/27
มาตรา 8
2026年9月19日
(วันเสาร์)
18:33 KICK OFF
- สถานที่จัดงาน
- สนามกีฬาไซตามะ 2545
- ผู้ชม
- 33,652ผู้ชาย
- สภาพอากาศ
- มีเมฆมากหลังฝนตก
- หัวหน้าผู้ตัดสิน
- จุนเป อีดะ
อัปเดต
Urawa Reds
3 - 1
3
ครึ่งแรก
0
0
ครึ่งหลัง
1
Tokyo Verdy
- 24นาที
- Matheus Savio
- 32นาที
- Matheus Savio
- 44นาที
- ฮารุกะ มินามิโนะ
เป้าหมาย
- 62นาที
- ยูตะ อาราอิ
การแทน
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คำเตือน
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ทางออก
ผู้เล่น
- 1
- Shusaku Nishikawa
ผู้รักษาประตู
- 1
- มาเตอุส
- 6
- มิกิ ยามาเนะ
- 2
- Yuta Miyamoto
- 5
- Kenta Nemoto
DF
- 15
- ไคโตะ ซูซูกิ
- 4
- นาโอกิ ฮายาชิ
- 5
- 井上 竜太
- 7
- Takuro Kaneko
- 25
- Kaito Yasui
- 12
- อิตสึกิเซโกะ
- 37
- Hayate Ueki
- 18
- โคทาโร่ ฮายาชิ
กองกลาง
- 40
- ยูตะ อาราอิ
- 16
- เรย์ ฮิราคาวะ
- 8
- โคสุเกะ ไซโตะ
- 18
- ชูเฮย์ มิโซกุจิ
- 42
- ฮารุกะ มินามิโนะ
- 10
- Matheus Savio
เอฟดับบลิว
- 71
- 平尾 勇人
- 9
- ยูซึกิ โซเมโนะ
- 14
- ยูยะ ฟุคุดะ
- 23
- มิตสึเทรุ ฟุคุอิ
- 31
- Atsushi Inagaki
- 32
- Eiichi Katayama
- 11
- Samuel Gustafson
- 33
- ชูตะ ซาสะ
- 88
- Yoichi Naganuma
- 17
- Hiiro Komori
- 36
- Renji Hidano
- 45
- Ado Onaiwu
ย่อย
- 21
- ยูยะ นางาซาว่า
- 29
- 佐古 真礼
- 2
- Kai Shibato
- 7
- ยูยาสึ มัตสึฮาชิ
- 19
- ฮิโรยะ ฟูจิโมโตะ
- 28
- 山本 丈偉
- 42
- 今井 健人
- 25
- 熊取谷 一星
- 33
- คาซูนาริ คาซูมิ
สถิติ
8
ยิง
3
8
ผู้รักษาประตู
11
8
ซี.เค
3
19
ฟรีคิกโดยตรง
8
1
FK ทางอ้อม
1
1
ล้ำหน้า
1
0
บทลงโทษ
0
ความคิดเห็น แข่ง การแข่งขัน
กุอิโช โช
กำกับโดย
- 「雨の中、本当にたくさんのお客さんに来ていただいて、最初から我々の後押しをするような声援が力になったことは間違いありません。彼ら一人ひとりの、名前も顔も分からない、まだ2ヵ月ちょっとの自分ですが、心の底から彼らの応援に感謝したいと思います。
先週から少しアクシデントというか避けられない、そういったものがチーム内に少し出て、本当はないほうがいいんでしょうけど、非常に難しい時間を過ごしました。今週の立ち上げのところから元気な選手、コンディションを見ながらの起用になりましたが、特に前半は先週のアクシデントをみじんも感じさせないような、そういう内容だったと思います。
自分たちが今シーズン、どういうチームになりたいのか、どういう方向に行かなければいけないのか、ということを改めて今週に確認して、今日のミーティングでも話したことを、選手たちは積極的に表現したと思います。1点目のゴールはパス1本での得点でしたが『パス1本で点が入るチームは強い』とずっと言い続けているので、これがホームの埼玉スタジアムで実現できて、勝利よりもそういったものを選手が実感できた、そういう試合になったことは、今後に向けても非常に大きいと思います。
やっと五分の星に戻して、8試合の中でも勝ち点を落とした、という言い方は失礼になりますが、取れそうな試合でなかなか勝ちきれなかった、引き分けにできなかった反省もあるので、ここから少し中断期間に入りますが、その中にあるYBCルヴァンカップ、天皇杯も同時に大事にしながら、全ての大会で上に行けるような準備を今後もしていきたいと思います。
最後に、今日は長沼(洋一)を3トップの前で使ったり、形を変えたりして、特別指定の稲垣(篤志)とか片山(瑛一)、今シーズンで初めて出場したサミュエル(グスタフソン)とか、(小森)飛絢も含めて、交代選手が非常にチームを活気づけた試合になりましたし、試合に出られなかった選手も含めて、このチームでこのサッカーをやる上で戦える選手の層が厚くなったなという印象があります。そういうパイをできるだけ多くしながら、次の試合に臨んでいきたいと思います」
ความเห็นของทีมตรงข้าม
ฮิโรชิ โจฟุกุ
กำกับโดย
- 「ここまで来てくれたサポーターに、また喜びを与えられなかったことは本当に残念です。
彼らと共に、早く勝利を喜び合いたいと思いますけれども、なかなかそれを届けられないのは、自分がうまく選手の最大値を引き出せていないからだと思います。
前半の失点の仕方、勝ち点1を持っている状況でのプレーの選択、スリッピーなピッチの中でのフリーキックで、キッカーは誰なのか、壁の下はどういうふうに隠すのかを含めて、もう一個高いレベルで準備をしなければいけない。それをさせきれなかった私の責任だと思います。
前半で0-3になれば、勝負はなかなか厳しいです。後半に様子が変わったとしても、そんなに楽観的には考えていないです」




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