รายงาน แข่ง
เมจิ ยาสุดะ J1 ลีก
มาตรา 13
2017年7月5日
(水)
19:03 KICK OFF
- สถานที่จัดงาน
- สนามกีฬาโทโดโรกิกรีฑา
- ผู้ชม
- 22,561ผู้ชาย
- สภาพอากาศ
- เมฆมาก
- หัวหน้าผู้ตัดสิน
- มาซาอากิ อิเอโมโตะ
อัปเดต
Kawasaki Frontale
4 - 1
2
ครึ่งแรก
0
2
ครึ่งหลัง
1
Urawa Reds
- 16นาที
- ยู โคบายาชิ
- 29นาที
- 阿部 浩之
- 82นาที
- ยู โคบายาชิ
- 84นาที
- 長谷川 竜也
เป้าหมาย
- 73นาที
- โทโมอากิ มากิโนะ
การแทน
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คำเตือน
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ทางออก
|
ผู้เล่น
- 1
- チョン ソンリョン
ผู้รักษาประตู
- 1
- Shusaku Nishikawa
- 18
- エウシーニョ
- 5
- 谷口 彰悟
- 23
- エドゥアルド
- 7
- 車屋 紳太郎
DF
- 46
- เรียวตะ โมริวากิ
- 6
- วาตารุ เอนโด
- 5
- โทโมอากิ มากิโนะ
- 21
- エドゥアルド ネット
- 10
- 大島 僚太
- 14
- เคนโกะ นากามูระ
- 8
- 阿部 浩之
- 2
- 登里 享平
กองกลาง
- 24
- Takahiro Sekine
- 18
- โยชินาริ โคมาอิ
- 22
- ยูกิ อาเบะ
- 3
- Tomoya UGAJIN
- 10
- ยูสุเกะ คาชิวากิ
- 30
- Shinzo Koroki
- 11
- ยู โคบายาชิ
เอฟดับบลิว
- 8
- ラファエル シルバ
- 30
- 新井 章太
- 28
- 板倉 滉
- 6
- 田坂 祐介
- 19
- เคนทาโร โมริทานิ
- 16
- 長谷川 竜也
- 41
- พระสังฆราชอากิฮิโระ
- 9
- 森本 貴幸
ย่อย
- 25
- 榎本 哲也
- 4
- ไดสุเกะ นาสุ
- 7
- สึคาสะ อุเมซากิ
- 15
- คาซูกิ นางาซาว่า
- 16
- ทาคุยะ อาโอกิ
- 9
- ยูกิ มุโต้
- 20
- ลี ทาดานาริ
สถิติ
9
ยิง
13
10
ผู้รักษาประตู
3
2
ซี.เค
5
8
ฟรีคิกโดยตรง
10
0
FK ทางอ้อม
1
0
ล้ำหน้า
1
1
บทลงโทษ
0
ความคิดเห็น แข่ง การแข่งขัน
มิไฮโล เปโตรวิช
กำกับโดย
- 「試合前から、川崎の調子が良いことは分かっていました。前半は、相手に対して前からプレッシャーを掛けていく形にチャレンジしましたが、うまくいったところとそうでないところとがありました。そうしたチャレンジをしている中で、あの様な形で失点をしてしまうと非常に難しい展開になります。1失点目も2失点目も、非常にもったいない失点であったと思っています。
後半、リードされている中でも1点、そして2点と返して、逆転するような展開にしたかった。そして試合をコントロールし、いつ得点が生まれてもおかしくないシーンをいくつも作れていました。そういう試合展開の中で、1点を返した後も、2点目を取れるチャンスも十分にありました。後半は、我々が押し気味に試合を進められていたと思いますが、残念ながら、相手のヘディングをそらされた後ろをつかれて、PKを与え、3失点目を喫してしまいました。
0-2でリードされる非常に厳しい展開の中、選手たちは最後まで諦めずに全力で戦ってくれたと思います。ただ、今日だけではなく、ここ最近喫しているような形での失点を繰り返してしまえば、どんなゲームにおいても勝利することは難しくなってしまうので、しっかり修正していきたいと思います」
ความเห็นของทีมตรงข้าม
鬼木達
กำกับโดย
- 「平日開催で2万2千人を超えるファン・サポーターの方が来てくれた中で、しっかり戦いたかったですし、我々にとっては折り返しになるので、絶対に勝たなくてはいけないと思っていました。もう一つは、チームバスの運転手さんとして12年間やってくれた小泉さんが、ホームでは今日で最後だったので、しっかりいい形で勝ちたいと思っていました。そういう意味では、勝利を取れたことをうれしく思います。
試合の内容は、ボールを取った後に素早く攻めようという狙いの中で、前半に2点取れたことが大きかったです。その後、3点目を取りに行こうと常々言っていますが、1点返されてしまいました。ただ、そこでしっかりとタフに戦えるようになって、しっかりと3点目を取れたこと、そして4点目まで取れたことは、今日の試合で評価できることだと思います。
本当にタフでハードな相手でしたが、そこで勝ちきれたことはチームとして成長していると思っています」




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