รายงาน แข่ง
MEIJI YASUDA J1 100 YEAR VISION LEAGUE
地域リーグラウンド 第12節
2026年4月25日
(วันเสาร์)
14:03 KICK OFF
- สถานที่จัดงาน
- สนามกีฬาไซตามะ 2545
- ผู้ชม
- 32,797ผู้ชาย
- สภาพอากาศ
- อากาศดี
- หัวหน้าผู้ตัดสิน
- กระท่อมเคย
อัปเดต
Urawa Reds
2 - 3
1
ครึ่งแรก
1
1
ครึ่งหลัง
2
Yokohama F・Marinos
- 28นาที
- Takuro Kaneko
- 90นาที
- OWN GOAL
เป้าหมาย
- 21นาที
- ริคุ ยามาเนะ
- 62นาที
- โคตะ วาตานาเบะ
- 79นาที
- จุน อามาโนะ
การแทน
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คำเตือน
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ทางออก
ผู้เล่น
- 1
- Shusaku Nishikawa
ผู้รักษาประตู
- 1
- อิคคิวปาร์ค
- 4
- Hirokazu Ishihara
- 2
- Yuta Miyamoto
- 5
- Kenta Nemoto
- 26
- Takuya Ogiwara
DF
- 13
- 井上 太聖
- 17
- เจสัน กีโนเนส
- 22
- เรียวทาโร่ สึโนดะ
- 2
- เรน คาโต้
- 25
- Kaito Yasui
- 22
- Kai Shibato
- 77
- Takuro Kaneko
- 13
- Ryoma Watanabe
กองกลาง
- 6
- โคตะ วาตานาเบะ
- 28
- ริคุ ยามาเนะ
- 40
- จุน อามาโนะ
- 36
- Renji Hidano
- 45
- Ado Onaiwu
เอฟดับบลิว
- 11
- จอร์ดี้ ครุกส์
- 9
- อุมินะ ทานิมูระ
- 30
- ยูริ อาราอูโจ
- 16
- Ayumi Niekawa
- 3
- Danilo Boza
- 10
- Shoya Nakajima
- 14
- Takahiro Sekine
- 24
- Yusuke Matsuo
- 37
- Hayate Ueki
- 88
- Yoichi Naganuma
- 17
- Hiiro Komori
- 27
- Toshikazu Teruuchi
ย่อย
- 21
- ไดกิ อิคุระ
- 33
- ยูกินาริ ซูวะ
- 8
- ทาคุยะ คิดะ
- 29
- 樋口 有斗
- 18
- โอไนวู โจจิ
- 19
- テヴィス
- 24
- โทโมยูกิ คอนโดะ
- 26
- ดีนเดวิด
- 46
- อาซาดะ ฮิโรโตะ
สถิติ
11
ยิง
7
7
ผู้รักษาประตู
4
9
ซี.เค
2
13
ฟรีคิกโดยตรง
7
0
FK ทางอ้อม
4
0
ล้ำหน้า
4
0
บทลงโทษ
0
ความคิดเห็น แข่ง การแข่งขัน
Maciej Skorza
กำกับโดย
- 「本日は2トップでスタートして、ゲームコントロールをしながら相手にもプレッシャーをかけたいという狙いがありました。少しカオス的な立ち上がりの後、ゲームをコントロールできるようになりました。我々がしっかりボールをキープしながらゲームコントロールをしている時間帯に、中央での球際で負け、ペナルティーエリア内での十分な強さがなくて、最初の失点をしてしまいました。
その失点の後も、全員でトライしてチャンスを作り続けていました。(肥田野)蓮治が裏に抜けていくシーンや、ヒロ(石原広教)から(金子)拓郎へのクロスで得点が生まれたりしました。
後半の立ち上がり15分間は(渡邊)凌磨をトップ下に置きました。彼がライン間でプレーしながら、より長くボールをキープするという狙いがありました。そして蓮治は右ウイングでした。その時間帯でも、しっかりと支配をしながらチャンスを作っていたと思います。
得点のチャンスもあり、蓮治はオフサイドではなかったので、決めるべきだったと思います。そして数分後の2対1の場面でも、より落ち着いて、いい形で終わらせるべきだったと思います。しっかりとゲームコントロールができている流れの中で、セットプレーから2失点目をしてしまいました。これは非常に痛い失点でした。
その後は小森飛絢と松尾佑介を投入し、特に左サイドから相手により強いプレスをかけることを狙いました。3失点目はリスクマネジメントのところが不十分で、球際で負けてカウンターを受けての失点でした。
その後も諦めずに戦い続けたのはポジティブな点だと思います。そしてミヤ(宮本優太)から佑介への背後へのパスが出て、最終的にはオウンゴールになりましたが、それはそういう動きがあったから生まれた場面です。その後も2トップで戦い続け、そこにクロスも上がっていました。しかし、本日は決定力が足りませんでした」
ความเห็นของทีมตรงข้าม
ฮิเดโอะ โอชิมะ
กำกับโดย
- 「埼スタまでF・マリノスのファン・サポーターの方が多く詰めかけてくれて声援を送ってくれた中で、勝利をプレゼントできたのは良かったと思います。ここのところ、前半が良くても先制点が取れず最終的にやられるという展開が続いていた中で、幸先良く先制点を取り、追いつかれてしまうような展開でしたが、後半はチーム全体、交代選手も含めて粘り強く戦えたかなと思います。最後はなりふり構わず、しっかり守れたという形だと思います」




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