รายงาน แข่ง
MEIJI YASUDA J1 100 YEAR VISION LEAGUE
地域リーグラウンド 第10節
2026年4月12日
(วัน)
14:03 KICK OFF
- สถานที่จัดงาน
- สนามกีฬาไซตามะ 2545
- ผู้ชม
- 29,530ผู้ชาย
- สภาพอากาศ
- อากาศดี
- หัวหน้าผู้ตัดสิน
- ฮิโรกิ คาซาฮาระ
อัปเดต
Urawa Reds
1 - 1
0
ครึ่งแรก
0
1
ครึ่งหลัง
1
東京ヴェルディ
- 46นาที
- Renji Hidano
เป้าหมาย
- 74นาที
- 染野 唯月
การแทน
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คำเตือน
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ทางออก
ผู้เล่น
- 1
- Shusaku Nishikawa
ผู้รักษาประตู
- 21
- 長沢 祐弥
- 4
- Hirokazu Ishihara
- 22
- Kai Shibato
- 5
- Kenta Nemoto
- 88
- Yoichi Naganuma
DF
- 15
- 鈴木 海音
- 5
- 井上 竜太
- 6
- 宮原 和也
- 25
- Kaito Yasui
- 13
- Ryoma Watanabe
- 77
- Takuro Kaneko
- 8
- Matheus Savio
กองกลาง
- 23
- 深澤 大輝
- 16
- 平川 怜
- 10
- 森田 晃樹
- 55
- 吉田 泰授
- 36
- Renji Hidano
- 45
- Ado Onaiwu
เอฟดับบลิว
- 40
- 新井 悠太
- 9
- 染野 唯月
- 14
- 福田 湧矢
- 16
- Ayumi Niekawa
- 26
- Takuya Ogiwara
- 32
- 片山 瑛一
- 14
- Takahiro Sekine
- 37
- 植木 颯
- 39
- Jumpei Hayakawa
- 7
- 安部 裕葵
- 9
- Isaac Kiese Thelin
- 27
- Toshikazu Teruuchi
ย่อย
- 31
- 馬渡 洋樹
- 35
- ฮิเดโตะ ทานาเบะ
- 36
- ริกุ มัตสึดะ
- 7
- 松橋 優安
- 17
- 稲見 哲行
- 28
- 山本 丈偉
- 11
- 山見 大登
- 25
- 熊取谷 一星
- 45
- 寺沼 星文
สถิติ
14
ยิง
6
6
ผู้รักษาประตู
10
6
ซี.เค
2
15
ฟรีคิกโดยตรง
7
0
FK ทางอ้อม
0
0
ล้ำหน้า
0
0
บทลงโทษ
1
ความคิดเห็น แข่ง การแข่งขัน
Maciej Skorza
กำกับโดย
- 「前半は完全にコントロールしたとは言えなかったかもしれませんが、試合を支配していたと思います。ただ、ゴールキックからのセカンドボールをなどを拾われたときは、少し危険な場面がありました。今日は2トップにして、サイドチェンジをしながら背後のスペースを突くのが狙いでしたが、そのトライは見られたと思います。
後半は少し立ち位置を変えて、ライン間のスペースを使うことを目指しました。(肥田野)蓮治をウイングの位置に置き、早い時間に点を取ることができました。そして東京VにはPKの場面まで、危険な場面を作られることはありませんでした。
後半は自陣で失う場面が多かったと思います。ゲーゲンプレスが得意な東京Vの形でボールを奪われる流れから、PKの場面につながりました。
しかし、後半もチャンスを作っていたと思います。たとえば(金子)拓郎の1対1の場面などです。2点目を取って試合を終わらせるべきでしたが、今日は決定力がありませんでした」
ความเห็นของทีมตรงข้าม
ฮิโรชิ โจฟุกุ
กำกับโดย
- 「浦和さんがかなり裏を狙った入りになるであろう、とは予想していました。守備は、前線からのチェイシングと後ろの横付けとコンパクトというところは、かなり意識できたと思います。ただ前半に関して言えば、奪った後のクオリティーに問題があって、失い方というところで大きな課題が出たと思います。
このチームは今はまだ成長の途上なので、もちろんキーパーから30本つないで崩したい、それはずっと目指しますけれども、自分たちがペースを握るには前からのチェイシングといいボールの奪い方、というところに関しては、前半はできて、そこから先のクオリティーに課題が出たと思います。
後半は勝ち点ゼロの状況でメンバーが変わっていって、そのチェイシングが自分から見たらまだまだ足りない、バトンを受けた選手の、頭から湯気が出るようなボールの追い方というのはできていなかったので、そこは非常に不満です。それは選手にも言いました。その中で得点のシーンに関しては、ボランチが3列目から出ていって、クロスに絡んで相手のPKを誘ったというのはポジティブですけど、あまりにもペナルティーエリアの中に入っていく回数が少なかったです。そこは今の我々の現状から言ったら、もっと前でプレスをかけていって、そこでバトンを受けた選手が先頭に立って、そこからサッカーがスタートするというところは、今日は大きな課題として捉えたいと思います」




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