รายงาน แข่ง
MEIJI YASUDA J1 100 YEAR VISION LEAGUE
地域リーグラウンド 第2節
2026年2月14日
(วันเสาร์)
15:03 KICK OFF
- สถานที่จัดงาน
- 味の素スタジアム
- ผู้ชม
- 32,365ผู้ชาย
- สภาพอากาศ
- อากาศดี
- หัวหน้าผู้ตัดสิน
- 上村 篤史
อัปเดต
FC Tokyo
1 - 1
0
ครึ่งแรก
0
1
ครึ่งหลัง
1
Urawa Reds
- 90+3นาที
- ฟูกิ ยามาดะ
เป้าหมาย
- 78นาที
- Ryoma Watanabe
การแทน
|
|
|
|
|
|
|
|
|
คำเตือน
|
|
|
|
|
|
|
ทางออก
ผู้เล่น
- 81
- キム スンギュ
ผู้รักษาประตู
- 1
- Shusaku Nishikawa
- 2
- 室屋 成
- 5
- ยูโตะ นางาโตโมะ
- 17
- 稲村 隼翔
- 24
- Alexander Scholz
DF
- 14
- Takahiro Sekine
- 2
- Yuta Miyamoto
- 5
- Kenta Nemoto
- 26
- Takuya Ogiwara
- 8
- 高 宇洋
- 16
- 佐藤 恵允
- 22
- 遠藤 渓太
- 27
- 常盤 亨太
กองกลาง
- 25
- Kaito Yasui
- 22
- Kai Shibato
- 77
- Takuro Kaneko
- 13
- Ryoma Watanabe
- 8
- Matheus Savio
- 9
- マルセロ ヒアン
- 26
- 長倉 幹樹
เอฟดับบลิว
- 24
- Yusuke Matsuo
- 1
- 田中 颯
- 3
- มาซาโตะ โมริชิเงะ
- 15
- 大森 理生
- 42
- 橋本 健人
- 18
- 橋本 拳人
- 23
- 佐藤 龍之介
- 37
- 小泉 慶
- 71
- ฟูกิ ยามาดะ
- 39
- 仲川 輝人
ย่อย
- 16
- Ayumi Niekawa
- 3
- Danilo Boza
- 4
- Hirokazu Ishihara
- 10
- Shoya Nakajima
- 39
- Jumpei Hayakawa
- 88
- Yoichi Naganuma
- 9
- Isaac Kiese Thelin
- 27
- Toshikazu Teruuchi
- 41
- 二田 理央
สถิติ
10
ยิง
9
8
ผู้รักษาประตู
8
8
ซี.เค
5
7
ฟรีคิกโดยตรง
13
1
FK ทางอ้อม
1
1
ล้ำหน้า
1
0
บทลงโทษ
0
ความคิดเห็น แข่ง การแข่งขัน
Maciej Skorza
กำกับโดย
- 「我々にとっては非常に残念な結果となりました。勝ち点3に限りなく近い所にいたのに、1しか得ることができませんでした。ただ、選手たちのプレーの仕方、ハードワークの仕方を見ると、今後の試合のことを考えたときには明るい材料もあったと思います。
決定的な時間帯でゾーン1での集中力を欠いてしまったところから、本日はサッカーが我々に、非常に残酷な現実を突きつけてきました。
前半は少し拮抗するような内容でしたが、後半に入ってからは我々がよりオープンな展開に持っていき、得点に値するようなプレーもしていました。勝ち点1以上の価値のあるプレーを、選手たちは見せてくれていたと思います。
選手たちは本日も良い姿勢で、チームスピリット、チームワーク、そして高い強度のプレーを見せてくれました。改善点は立ち上がりです。本日は我々の望んだような立ち上がりにはなりませんでした。ロッカールームでは『高い強度でアグレッシブにプレーするDNAを作っていこう』という話をしていますが、そのことを考えると、内容的にはある程度満足がいく試合にはなりました」
ความเห็นของทีมตรงข้าม
松橋 力蔵
กำกับโดย
- 「前節とは逆の流れというか、最後は追いついて勝ち点2を取れたことは、非常に評価できる部分ではあるかなと思っています。
前半の序盤は非常にいいテンポで、というところもありましたが、なかなか最後のクオリティー、最後の3分の1のところの形にとらわれすぎて、最初のシュートになかなかつながらなかったところは非常に惜しかった部分かなと思います。
後半は流れが少しずつレッズさんのほうに向いた中で、取りどころでのアプローチを少し躊躇してしまった部分があるのかなと思います。そこからセカンドボールを拾われてというところでしたが、最後はブロックに入っていながらそれが入ってしまったことは非常に残念です。相対的にこの試合の中で準備をしてきたことは、少し表現ができた部分も当然ありますが、質の部分や関係性の部分はもっと上げていかなければいけないと思っています」




![ผู้แทนขายพันธมิตร [อย่างเป็นทางการ] X](https://www.urawa-reds.co.jp/wp-content/themes/reds2019/img/banner/partner_x_bnr.jpg.jpg)


















