ここにも

『REDS020』のバナーはここにも。

それは埼玉県庁の玄関前に。

ぜひ皆さん、見てくださいね。

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【2012.03.18 HT:K】


余韻の後に

『REDS020』のバナーも、商店会の役員さんが高齢化してきており、予算削減など、すぐに取り付けられない商店会も多くあり、そんな時にサポーターの有志から、ぜひ手伝いたいという申し入れがありました。

さっそく、試合の翌日に数箇所でサポーターの協力の元、バナーの取付けを行なった。

市+区+商店会+REDSで作っていくバナー計画も、サポーターの力も加わり、町全体が同じ思いでREDSの活躍を祈ってくれているかと思うと・・・

絶対に頑張らないといけないと思う。

【2012.03.18 HT:K】


勝利

3月17日(土)埼玉スタジアムホーム開幕戦。あいにくの雨でしたが、多くのファン・サポーターと共に勝利を祝った。

スタジアムに来られなかった、ホームタウンの人たちと共にこの勝利を分かち合いたいと思います。

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【2012.03.17 HT:K】


フットレリーフ

皆さん、ご存知だと思いますが、浦和駅西口伊勢丹前の歩道に歴代の監督から往年の選手のフットレリーフが設置されているのを。

今年は、2年前の南アフリカワールドカップで活躍した、長谷場誠選手(Vflヴォルフスブルク)、阿部勇樹選手(当時レスター)、そして昨シーズンでレッズを退団した堀之内聖選手の3名のフットレリーフ(足型)を設置。

ホーム開幕の3月17日(土)朝10時から記念のクリアファイルの配布と同時にお披露目が行なわれた。

開始1時間前から約50名近くが集まり、開始直前には約200名近くの人が列を作り、クリアファイルをもらいながら、フットレリーフを写真に収めていた。

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 【2012.03.17 HT:K】


いよいよホーム開幕、その前に

ホームタウン推進部として一昨年から『URAWAの街グランドデザイン(浦和の街を赤く染めよう)』構想に取り組んできた。

街を装飾物で埋め尽くすのでなく、人の心を赤く染める(レッズファンになってもらう)のが目的で始めた企画です。でもまず街をREDSの赤いバナーで飾りたい。そんなことから構想1年、さいたま市、区役所、商店会と何度も話し合い、打合せをして、また今年クラブ創立20周年の記念年であることから『REDS020』のロゴ入りのバナーを制作することを了承してもらう。各区のロゴとコラボレーションし、街路灯のある商店会に取り付けてもらい、街をきれいに統一していきたいと、開幕間際に各商店会に協力を依頼し設置。

まだまだ間に合わなくて、取付けされていない場所もあるが、徐々に取り付けられ、街には『REDS020』のバナーが掲げられると思う。

REDSロゴの下に、浦和区、桜区、南区、緑区、中央区のロゴも入っているので、皆さんよく見てください。

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【2012.03.16 HT:K】


さいたまシティマラソン

3月11日さいたま新都心スーパーアリーナをスタートする「さいたまシティマラソン」が行なわれた。

抽選で選ばれた走者(ハーフ1万人、3km3千人)と一緒に走るゲストランナーにさいたま市観光大使である吉武大地さん(オペラ歌手)や彩香の坂口彩さんと実樹香さん(タレント)の2人と一緒にレッズを代表して内舘秀樹も参加。彼にとって初めてのハーフマラソン。スタート前は結構緊張。でも1時間50分で無事完走。

タレントの彩香の2人は、事前にREDSLANDのランニングスクールで練習。その成果もあり、無事完走。

そのREDSLANDのランニングスクールのヘッドコーチである尾池のぞみコーチは、女子の部の総合優勝!さすが。

清水勇人さいたま市長も初参戦。見事完走。練習の成果あり。

またケヤキ広場にREDSLANDのブースも出展。多くの人たちで盛り上がった。

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【2012.03.11 HT:K】


クリーン大作戦

3月10日(土)さいたま市が主催する、見沼エリアをウォーキングしながらゴミ拾いするイベントが行なわれた。

合併記念見沼公園を9時にスタート。冷たい雨が降る中250人近くの人たちと一緒に片手にゴミ袋、片手にトンクを持ち、まだまだ自然の残る見沼の道を歩く。遠くにさいたま新都心のビルを望み、川沿いを歩くが、周辺は建築関係、資材置き場などが多くあり、ゴミが両端にまとめて捨てられている。取っても取っても無くならない・・という感じ。

なぜこんなに捨てるのだろうか、悲しくなる。

ゴミが一つでも捨ててあると人間はまたそこに捨てるのだろう。ゴミが捨ててないところにはやはり捨てられていないのだから。

コースの中間地点に、大原練習場があり、その脇を通るときに多くの人たちが「ここがレッズの練習場?」と、結構知らない人が多く、門の前で一人ひとりに紹介をした。また丁度広島遠征に帯同しない選手が練習をしていたので、多くの歓声が上がった。

途中、「ビオトップ」というエリアがあり、野生の生き物が暮らせる場所というコンセプトで、たぬき、きつね、いたち、そして蝶々や野鳥が暮らせるエリアを作っているそうです。

野鳥もいいですが、大原練習場に鴨の大群が飛来されても困るけど・・・

でもそんな自然のエリアを歩きながら、多くの人とふれあいながら散策できたのはよかったです。

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【2012.03.10 HT:K】


REDS先生

さいたま市教育委員会とは別にレッズ独自で行なっている学校授業サポート「REDS先生」を実施。今回は北浦和小学校に。高橋峻希選手、濱田水輝選手、そして母校でもある山田直輝選手が訪問。

昨年はベテラン選手らが訪問しましたが、今回は若手でしたが、直輝の母校ということもあり、生徒にとっても特別のものだったと思います。

また選手にとっても開幕前の大事な時間でしたが、子どもたちのパワーをもらい、貴重な時間だったのではないかと思いました。

【2012.03.05 HT:K】